製品情報
導入事例
サービス
サポート
ダウンロード
セキュリティ情報
 
- 最新ウイルス一覧
- ウイルス検索
- 駆除ツール
- Daily DATリリースに関するFAQ
- ウイルス絵とき理解
- ウイルス画像事典
- ウイルス解析依頼
- ウイルス用語集
- ウイルスの危険度格付け
- セキュリティ対策のヒント
パートナー
会社案内
個人のお客様
中堅・中小企業のお客様
企業のお客様
製品アップグレード
評価版
セミナー・イベント
キャンペーン
サポートQ&A
お問い合わせ
Global Sites:
Home → セキュリティ情報 → ウイルス情報:XYZ
ウイルス情報
ウイルス名危険度
X97F/Yagnuul.a
企業ユーザ:
個人ユーザ:
種別ウイルス
最小定義ファイル
(最初に検出を確認したバージョン)
6405
対応定義ファイル
(現在必要とされるバージョン)
6405 (現在7509)
対応エンジン5.2.00以降 (現在5600) 
エンジンバージョンの見分け方
情報掲載日2011/07/15
発見日(米国日付)2011/07/12
駆除補足ウイルス駆除のヒント
概要ウイルスの特徴感染症状感染方法駆除方法
セキュリティ情報

最新ウイルス一覧へ >>
最新ウイルス
07/23RDN/Generic....
07/23RDN/Generic....
07/23FakeAV-M.bfr...
定義ファイル・エンジンの
ダウンロード!
  定義ファイル:7509
 エンジン:5600
 
ウイルス検索
 


概要TOPに戻る

ウイルスの特徴TOPに戻る

以下の症状が見られる場合、このウイルスに感染している可能性があります。TOPへ戻る

感染方法TOPへ戻る

駆除方法TOPへ戻る

すべてのユーザ:

スクリプト、バッチ、マクロ、メモリ非常駐:
現行のエンジンとウイルス定義ファイルを使用して、検出・駆除して下さい。

PE、トロイの木馬、インターネットワーム、メモリ常駐:

指定されたエンジンとウイルス定義ファイルを使用して、検出して下さい。駆除するには、MS-DOSモードで起動するか、起動用ディスクを使い、コマンドラインスキャナでを SCANPM /ADL /CLEAN /ALL 実行してください。

Windows ME/XPでの駆除についての補足

P2Pクライアント、IRC、電子メール、その他ユーザがファイルを共有できる媒体を介して他人からファイルを受け取った場合は特に、ファイルのアイコンを信用しないでください。

AVERTが推奨するアップデート:

* Office 2000のアップデート

* 不正なWord文書が自動的にマクロを実行する(情報/修正プログラム

* scriptlet.typelib/Eyedogの脆弱性の修正プログラム

* Outlookの電子メールの添付ファイルのセキュリティアップデート

* Exchange 5.5のSP3のリリース後のインフォメーションストアの修正プログラム5.5.2652.42 - この修正プログラムでは、GroupShieldでの検出の問題が修正されます。

Outlookの修正プログラムでブロックされる添付ファイルの一覧およびFAQについては、こちらのリンクを参照してください。(英語)
また、ネットワーク管理者は、ツールを使って、このアップデートの設定を行えます。詳細はこのリンクを参照してください。

マクロウイルスがWordなどのOfficeアプリケーションでオプションを無効にすることはよくあります。通常、マクロウイルス保護の警告が無効にされます。マクロウイルスを駆除した後は、先の設定が再び有効になっていることを確認してください。