製品情報
導入事例
サービス
サポート
ダウンロード
セキュリティ情報
パートナー
会社案内
個人のお客様
中堅・中小企業のお客様
大企業のお客様
製品アップグレード
評価版
セミナー・イベント
キャンペーン
サポートQ&A
お問い合わせ
Global Sites:

Managed Total Protection キャンパスライセンスについて

McAfeeキャンパスライセンスの特長
特長1 大学所有のPCはもちろん、学生、教職員が個人で所有するPCまでをライセンス対象にすることができます。
→ 学内ネットワークに接続する持込PCも保護することができます。
特長1 通常価格の50%OFFでご提供するアカデミックライセンスがさらに半額になります。
→ 圧倒的な低価格!
特長1 マカフィーのみがご提供しているとてもお得なライセンスです。
→ 現在お持ちのライセンスと比べてください!

  1. 対象製品
  2. 全自動セキュリティサービス Total Protection Service
    (旧名称:Managed Total Protection)
    ※ Total Protection Service (旧名称:Managed Total Protection)以外のキャンパスライセンスは こちら
  3. 対象
    日本国内の国公立大学、私立大学、短期大学、専修学校
    ※ 学校全体または、学部単位(但し最低100ライセンス以上)

■学生、教職員所有のPCにも使用可能

学内ネットワークに接続する可能性のある、学生、教職員所有のPCにもインストールできます。学内システムのウイルス感染原因として、自宅PCの作業による感染が大きな割合を占めています。McAfeeキャンパスライセンスは、学生や教職員の個人所有のPCにインストールすることにより、外部からのウイルス感染を未然に防ぐことができます。

<対象とするノード「学内PC台数+学生数+教職員数」の定義>
エンドユーザは、日本国内において次に掲げる機器に本製品をインストールすることにより本製品を使用し、又は使用させることができます。以下に該当する個人所有のPCも対象となります。エンドユーザを"大学"とした場合、

  1. 当該大学が保有する(固定資産又はリース)クライアント及びサーバ機器
  2. 当該大学の教職員が本大学内で保有する(購入又はリース)クライアント及びサーバ機器
  3. 当該大学の教職員が自宅で保有し、且つ本大学内で使用する可能性があるクライアント機器
  4. 当該大学の学生が、自宅で保有するクライアントのうち本大学内で使用する可能性があるクライアント機器(但し、在学期間中に限る。)
  5. 議決権の過半数を保有する当該大学と資本系列のある学校(例えば、付属の小中高校、幼稚園、専門学校等)が所有する機器。ただしライセンス管理は1箇所になります。

    ※卒業した学生や、退職した教職員などはキャンパスライセンスの対象外です。対象外となったPCに対しては、すみやかにMcAfee製品をアンインストールしてください

■McAfeeキャンパスライセンスの見積りの方法

使用可能PC数 : 最大インストール数(学内PC台数+学生数+教職員数)
提供価格 : アカデミックライセンス価格(新規) × 50%OFF × 最大インストール数

<キャンパスライセンス購入例 「大学で購入する場合」>
大学内PC数(2,000台)  +  中高内PC数(200台)  +  自宅内PC数(1,000台)
=最大インストール数(3,200台)
→ アカデミックライセンス(3,200ノード単価)新規価格  ×  50%OFF  ×  最大インストール数
(3,200台)
=ご提供価格

  • Total Protection Service (旧名称:Managed Total Protection) のキャンパスライセンスは1年契約のみとなります。
  • ご契約にあたり以下が別途必要です。
    -文部科学省にご提出いただいている学生、教職員に人数を証明する書類のコピー
    -「McAfeeキャンパスライセンス契約書」の締結

■Total Protection Service (旧名称:Managed Total Protection)サポート体制

マカフィー株式会社は、ご契約後にごサポート登録をしていただくシステム管理者に対しスタンダード・テクニカルサポートを提供します。
  • サポート時間: 月〜金 9:00 〜12:00、1300〜17:00 国民の祝祭日及び弊社の定めた休日を除く
  • サポート方式
    • □ライト・テクニカルサポート: FAX、E-mail、Web
    • □スタンダード・テクニカルサポート: 電話、FAX、E-mail、Web

■Total Protection Service (旧名称:Managed Total Protection)ウイルス定義ファイル、エンジン、及び製品本体のアップグレード

Total Protection Service (旧名称:Managed Total Protection) はその他のウイルス対策製品と大きく違い、ウイルス定義ファイル、エンジン、及び製品本体のアップグレードが全自動です。大学側で管理しなくても、弊社のデータセンター側から自動更新致します。

お問い合わせページへ