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クラウド型セキュリティ製品の導入事例

「Managed Total Protection」は「SaaS Endpoint Protection」の旧製品名称です。
掲載内容、企業およびご担当者のプロフィールは取材当時のものです。
現在は変更されている可能性もございますのでご了承下さい。

屋久島パイン

■業種:不動産業 ■導入製品:Managed Total Protection ■導入台数:10台
今回は、屋久島の不動産を扱う会社、屋久島パイン株式会社の東京本社におじゃまして、雨宮渉さまにお話をうかがいました。
当社は36年前に屋久島のパイン畑の投資募集から始めた会社で、現在は屋久島に特化した不動産業を営んでおります。

弊社も現在は、お客様とメールのやりとりをすることが多くなり、またホームページに公開しているアドレスを通じて不特定多数の方から資料請求のメールが来たりもし、また実際にそうしたメールの中にウイルスが混入していたりすることも実際にあります。お客さまとメールで接する以上、ウイルス侵入の危険は避けられないようです。

当社もお客様との信頼関係が大事な業種ですから、ウイルスメールを、もらうならまだしもお客様に撒いてしまうようなことは絶対にさけたいと思っております。お客様に決して不快な思いはさせたくないという、何といいましょうか、そういう接客業の基本を守るためにもウイルス対策が必要だと考えたのです。

また当社は屋久島で旅館やペンションを経営している方とメールやり取りをすることも頻繁ですが、もしそうした皆様にウイルスメールを出してしまい、それが原因で旅館の予約データなどが破壊されますと、先様の営業妨害ということにもなりかねません。それは絶対に避けたいと考えております。

さてManaged Total Protectionについては、弊社の社長より「これが便利だよ」と推薦があったのが購入理由です。社長自らホームページでいろいろ調べて、さらに「Managed Total Protectionお客様にきく」を読んでみたら、全自動で更新されて楽だとみんなが言っているのでこれは便利そうだと思って決めたとのことです。

現在はこの東京の事務所と、屋久島の支店との二拠点で使っています。普通のソフトと違ってダウンロードで導入できるのがいいですね。これが箱物ソフトだと、東京で買って屋久島に送って、バージョンアップCDが来たらまた送ってと、けっこう面倒くさくなってしまいますからね。そのうち箱をなくしちゃったりすることもありえますしね。。

導入したらあとは全自動で何もしなくていいというのはホームページに書いてあったとおりで、気に入っています。

屋久島のスタッフもインストールしたっきりで、もうワクチンのことは忘れているでしょう。それでよいです。せっかく屋久島に住んでいるのに、ウイルス定義ファイルの更新で苦労させるのも気の毒ですしね。



■屋久島パイン株式会社
弊社は1967年の会社創立以来、屋久島一筋、屋久島だけの不動産を取り扱ってまいりました。現在(2002年5月末)までに193世帯以上のお客様が、弊社の仲立ちにより屋久島での田舎暮らしを実現されております。屋久島支店の従業員はほとんどが地元出身という地元密着型の企業ですので、定住後も安心して屋久島での生活がおくれるものと確信しております

(屋久島パインのWEBサイトより抜粋)
屋久島パイン株式会社のWebサイトへ

取材日:2002年7月

※上記の使用感がすべてのお客様で実感できることを保証するものではありません。詳しくは弊社パートナー、弊社営業、またはこちらまでお問い合わせください。

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