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インテル セキュリティ、2016年の“最もハッキングされやすいギフト”を発表

2016年12月8日インテル セキュリティは、昨年に続き、今年のホリデー シーズンの人気商品に潜むセキュリティ上のリスクを特定する、「最もハッキングされやすいギフト一覧」を発表しました。最もハッキングされやすいギフト第1位はノートPC/PCで、続いてスマートフォンやタブレット、映像/音楽プレーヤー、動画ストリーミング用スティック デバイス、スマート ホーム関連機器に加え、ドローンもランクインしています。また、この最もハッキングされやすいギフト一覧に加え、インテル セキュリティでは、ホリデー シーズン中における消費者のセキュリティ上のリスクを特定し、またそれらのリスクから自身を保護する方法についてアドバイスするための調査も実施しました。

インテル セキュリティ、2017年と今後4年間のサイバー脅威予測を発表

2016年12月1日インテル セキュリティは本日、2017年に注目すべき14項目の脅威動向、クラウドとIoT(Internet of Things、モノのインターネット)分野のセキュリティで注目すべき重要な進展、サイバー セキュリティ業界が直面する6つの困難な課題について紹介する「McAfee Labs 2017年脅威予測レポート」を発表しました。

第3回「2016年のセキュリティ事件に関する意識調査」を実施 インテル セキュリティ、2016年の10大セキュリティ事件ランキングを発表

2016年11月10日インテル セキュリティは本日、日本国内の経営層や情報システム部門などのビジネスパーソンを対象に「2016年のセキュリティ事件に関する意識調査」を実施し、その結果を基にした2016年の10大セキュリティ事件を発表しました。

インテル セキュリティ、新時代のデジタル経済を保護するための戦略を発表

2016年11月4日インテル セキュリティは本日、今日のデジタル化された経済環境で必要とされる信用、時間、金銭を強力に保護するための統合セキュリティシステムを発表しました。今日の経済環境は、すでに物理環境を超えて、ネットワークやシステムに接続された環境へと進化しており、これらの環境では組織はサイバー犯罪に対して受け身の防御を強いられています。この新しい経済環境である“セカンドエコノミー(The Second Economy)”では、金銭に対するリスクにとどまらず、信用を維持するために、官民を問わず懸命に取り組んでいます。

インテル セキュリティ、2016年版「インターネット検索で最もリスクの高い有名人」を発表 今年の1位はコメディ女優のエイミー・シューマー

2016年10月5日インテル セキュリティは、同社が実施した2016年版「インターネット検索で最もリスクの高い有名人(Intel Security Most Dangerous Celebrities™)」の結果を発表しました。今回の調査では、コメディアン 兼 女優として人気の高いエイミー・シューマーがインターネット検索で最もリスクの高い有名人になりました。また、昨年1位にランクされたエレクトロニック・ダンス・ミュージック(EDM)のDJであるアーミン・ヴァン・ブーレンが、今年はランキング外となりました。

インテル セキュリティ、2016年第2四半期の脅威レポートを発表

2016年9月21日インテル セキュリティのセキュリティ研究機関であるMcAfee Labs(マカフィー ラボ)は、2016年第2四半期の脅威レポートを発表しました。このレポートでは、急増しているヘルスケア業界を標的としたランサムウェアの脅威を分析するとともに、データ漏えいの「被害者と手口」について調査しています。また、サイバーセキュリティ分野におけるマシンラーニング(機械学習)の実践的な応用方法や、2016年第2四半期のランサムウェア、モバイル マルウェア、マクロ マルウェア、その他の脅威の増加についても報告しています。

インテル セキュリティ、最新の2017年版個人向けセキュリティ製品を発表 新たな脅威からの保護にクラウド利用を拡大

2016年9月14日インテル セキュリティは本日、2017年版の個人向けセキュリティ製品を発表しました。最新版製品ではセキュリティの強化により、日常的に使用するデバイスを最新の脅威から保護できるようになります。最新の製品群では、新たに次世代のマルウェア対策エンジンを搭載し、脅威の分析をクラウド上で処理することで、効率的かつ効果的に脅威を検出できるようになりました。さらに、マカフィー アンチウイルス プラス、マカフィー インターネットセキュリティ、マカフィー トータルプロテクション、マカフィー リブセーフTMでは、インストール台数無制限のクロスデバイス保護の機能をさらに強化し、ユーザーがデジタルライフをこれまで以上に簡単に保護できるようになりました。

インテル セキュリティ調査 サイバー セキュリティの人材不足による民間/国家組織の脆弱性が明らかに

2016年9月6日インテル セキュリティは、米国のシンクタンクである戦略国際問題研究所(CSIS)と協力し、民間および国家組織で発生しているサイバー セキュリティ業界に大きな影響をもたらす危機的な人材不足問題についてまとめた国際調査レポート「Hacking the Skills Shortage(人材不足の解消)」(日本語)を発表しました。この調査は、日本を含む世界8カ国を対象に実施し、調査に参加した回答者の大多数(82%)がサイバー セキュリティにおける人材不足を認識しており、そして回答者の71%は、この人材不足により直接的かつ重大な損害が発生していると答えています。このことは、優秀なセキュリティ人材がいない組織が、ハッカーにとって格好の標的となっていることを示唆しています。

インテル セキュリティ、国内最大級の情報セキュリティ カンファレンス「FOCUS JAPAN 2016」を開催

2016年9月1日インテル セキュリティは、国内外の最新の脅威動向や最先端のセキュリティ ソリューションが一堂に会する国内最大級の情報セキュリティ カンファレンス「FOCUS JAPAN 2016」を2016年11月10日(木)に開催し、本日よりイベント登録の受付を開始したと発表しました。本イベントは、米国で毎年秋に開催するセキュリティ カンファレンス「FOCUS」の日本版であり、今年で6回目を迎えます。

インテル セキュリティ調査  休暇中にオフラインであることが最も苦手なのは日本人!?

2016年8月9日インテル セキュリティは、夏の休暇シーズンを控え、旅行中におけるユーザーのデジタル活動に加え、個人情報やデバイスへのリスクを把握するため、「デジタル デトックス: オフラインの夏休み(英題:Digital Detox: Unplugging on Summer Vacation)」と題した調査を、日本を含む世界14カ国で実施し、このたびその調査結果を発表しました。この調査の対象となった回答者全体の69%がオフラインとは全くインターネットを使わないこととして捉え、また32%(回答者の約1/3)が電話を一切使わないことだと捉えていることがわかりました。この調査で、日本人は旅行中や休暇中も仕事やプライベートのメールをチェックしている人の割合が高いなど、調査対象となった14カ国と比較して最も“オフラインになれない”国民性を持っていることが明らかになっています。