Security Connected

  • 導入事例:
    コロラド州の情報漏洩対策
  • 情報漏洩対策の鍵は、リアルタイムの状況認識。データをシームレスに1つのダッシュボードに統合できる、唯一の製品として採用したのは…
Security Connectedとは?

これまでのセキュリティは、特定の課題に対してポイント対策製品を導入し続ける「点」の集積によって構築されてきました。しかし、この方法では個々のイベントから重要な脅威情報を見分けることができず、今日の巧妙化・高度化する攻撃には対応できなくなっています。また、コストがかさみ、管理も複雑化する一方です。

Security Connectedはすべてのセキュリティ技術を連携・統合することで、情報をリアルタイムに共有・分析。いわば「面」による防御により、より堅牢で、柔軟性に富み、持続可能なセキュリティを実現するものです。

連携を前提とした豊富な製品を持つ、
マカフィーだから可能なSecurity Connected

さまざまなソリューションとセンサーの情報をリアルタイムで活用する、マカフィーの製品とソリューションで防御シールドを構成。McAfee Global Threat Intelligence™によって強化されたクラウドベースインテリジェンスのプロアクティブな分析も活用されます。

Security Connectedの導入で変わること

バラバラだったセキュリティすべてをひとつに結ぶSecurity Connectedは、今まで見逃していた脅威を可視化し、より高次元の防御を実現。さらに、一括管理を可能にし、TCOを削減するなど、これからのデジタル世界の安全・安心に多面的に貢献します。


  • 堅牢で持続可能なセキュリティへ
  • あらゆる脅威の情報を共有・分析することで、巧妙化・高度化し続ける攻撃を柔軟に防御。環境が変わっても持続可能なセキュリティ基盤を実現します。

  • 運用管理の手間を大幅に軽減
  • セキュリティの一元管理が可能になり、大規模な環境でも少人数で管理できるようになります。また、ホストあたりのエージェント数を削減することで、セキュリティの導入・展開も容易に。

  • 投資対効果の向上
  • 最先端のセキュリティを包括的に提供できるため、コスト増加の要因となるベンダー数を大幅に削減できます。また、アプライアンスのハイパフォーマンス化、作業の自動化、機能のクラウド化等により、TCOの削減にも貢献します。
Case Study

標的型攻撃、日和見的攻撃、重要データの監視と保護など、現代のセキュリティエグゼクティブが注目すべき10のポイントから、ビジネスの成功に貢献できるセキュリティ施策のヒントを発見しましょう。

  • ① 脅威標的型攻撃
  • ② 脅威日和見的攻撃
  • ③ 戦略情報中心のセキュリティの場合
  • ④ 戦略攻撃対象範囲の調査と絞込み
  • ⑤ トレンドリアルタイムの状況認識
【日経産業新聞 広告掲載中】