McAfee パブリック ポリシー

ユーザー、企業、政府機関を保護するサイバーセキュリティを強化

新しいサイバーセキュリティを世界に展開

マカフィーは、世界で最先端のサイバーセキュリティ企業です。 McAfeeでは、より安全なデジタル世界を構築するため、個々の力を結集し、企業と個人を保護するソリューションを提供しています。 他社の製品と連携するソリューションを構築することで、真に統合されたサイバー環境を整備し、脅威の対策、検出、修復を連動して行うことができます。 マカフィーの個人向けのソリューションは、すべての種類のデバイスに対応しています。自宅でも外出先でも、安心してデジタル ライフを楽しむことができます。 マカフィーでは、他のサイバーセキュリティ企業との連携を強化し、力を合わせてサイバー犯罪者、ハクティビスト、攻撃者と戦っています。 マカフィーは、世界中のユーザー、企業、政府機関を保護するユビキタスなセキュリティの推進に取り組んでいます。

政府機関とも協力しながら、私たちの生活の基盤となる信頼性の高いサイバーセキュリティを継続的に提供していきます。

フォーカス

ダイバーシティとインクルージョン

マカフィーはダイバーシティの推進に積極的に取り組んでいます。 よりスマートで、創造的、革新的なビジネスを展開する上で、ダイバーシティは欠かせない要素です。 マカフィーでは、多様なチームの洞察力とリーダーシップが真のイノベーション、創造性、戦略的なソリューションをもたらすと考えています。 ダイバーシティを推進することで、さまざまな経験や考え方を持つ人材が集まり、より付加価値の高いソリューションの提供が可能になります。

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サイバーセキュリティの人材不足

現在直面している複雑なセキュリティ上の課題を解決するために、企業、政府機関、教育機関はサイバー セキュリティ専門家の数を大幅に増やさなければなりません。 業界の参入障壁をなくし、多様な背景の有能な人材が確保できるようにする必要があります。また、人材不足を補うために、教育機会も増やす必要があります。 熟練した専門家も不足していますが、この点を補うには、高度なソリューションを自動化する必要があります。

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オープン サイバーセキュリティ プラットフォーム

サイバーセキュリティ ベンダーはこれまで自社のインターフェースを公開せず、他社製品との連携に躊躇してきました。 顧客は、相互に運用可能な最適な製品を利用してセキュリティを構築したいと考えていますが、統合は簡単ではなく、多大な時間と手間のかかる作業です。 この問題を解決するのがオープンプラット フォーム モデルです。 このモデルでは、独自のテクノロジがオープン アーキテクチャ上で連携して機能します。新しい脅威に対処するため、必要であればソフトウェアを更新できます。これまで 1 社では阻止できなかった脅威も阻止することができます。

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プライバシー

個人や企業からの信頼がなければ効果的な技術とはいえません。 会社のファイアウォールでも子供のスマートフォンでも、システムに対する信頼がなければ、技術をフルに活用することはできません。 この信頼の基盤となるのは、プライバシーの保護であり、個人データの保護です。 マカフィーは、顧客、消費者、社員を保護するために、日々努力を重ねています。

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情報共有

脅威情報はサイバー防衛の生命線です。 マカフィーは、脅威情報のリアルタイム共有をサポートし、個人ユーザーや企業をサイバー攻撃から保護しています。 マカフィーは、Cyber Threat Alliance と No More Ransom プロジェクトの創設メンバーとして、サイバー脅威情報の共有を推進しています。 マカフィーは、業界/政府機関と協力し、弊社の製品を通じて脅威情報をアクティブに共有しています。 まさしく「Together is power」です。

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官民パートナーシップ

マカフィーは、サイバー攻撃者を撃退し、ネットワーク、データ、インフラ、さらには人命を守るため、サイバー セキュリティにおけるコラボレーションが最善の方法だと考えています。 現在直面しているサイバー セキュリティの課題を解決する最善の方法は、官民の自発的なパートナーシップです。 このようなパートナーシップを継続することで、信頼関係が強化し、革新的な解決策が生まれます。長期的に見れば、厳格な法規制で管理するよりも期待される成果が得られる可能性があります。

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重要インフラ

マカフィーでは、接続された世界をより安全にすることに注力しています。 自然災害、サイバー攻撃などにより、物理的なインフラや情報ベースのインフラが壊滅的な打撃を受けた場合、市民生活、企業や政府の活動に甚大な損害を及ぼします。 重要な情報システムとネットワークの保護はグローバルな課題です。 グローバルな情報インフラを保護するには、効果的な国際戦略とソリューションが不可欠です。 マカフィーは、インターネットの脅威から顧客を保護することに専念しています。その一環として、顧客や見込み客が依存している公共環境に目を向け、提言等を行っています。

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移民問題

マカフィーは、革新的な製品を生み出し、ますます高まるセキュリティ ニーズに対応するため、STEM の分野で優秀な人材を必要としています。 第一の選択肢は米国の労働者ですが、 このような人材を確保できない状況では H-1B プログラムに従って人材を確保せざるを得ません。 したがって、マカフィーは市場ごとに雇用者が労働者要件を決めるべきという業界の立場を支持しています。

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輸出入

グローバルなビジネスを展開する上で、最新の税関手続や貿易手続に対応しなければなりません。 国境を越えて迅速かつコスト効率に優れた方法で製品を配布する必要があります。また、配布にかかる経費も最小限に抑える必要があります。 マカフィーは、海外市場を開拓し、米国企業の競争力を高める自由貿易協定 (FTA) を支持しています。

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業界団体との連携

 名前
Coalition for Cybersecurity Policy & Law

強固なサイバーセキュリティ エコシステムを構築し、イノベーションの開発と展開を支援します。規模の大小に関わらず、あらゆる組織のセキュリティ向上のため、支援を行います。

Cyber Threat Alliance

Cyber Threat Alliance (CTA) は、参加メンバーとその顧客を高度なサイバー攻撃から保護するため、メンバー間で脅威情報を共有しています。

Information Technology Industry Council

Information Technology Industry Council (ITI) は、世界をリードするイノベーション企業に助言とサポートを行う組織です。 ITI は、最先端の技術を持つ企業から構成され、パブリック ポリシーを通じで参加メンバーのグローバルな競争力を向上させることを目的としています。

Digital Dialogue Forum

Digital Dialogue Forum (DDF) は、世界をリードするテクノロジー企業から構成される非党派の公共政策連合です。 企業と政府間の対話を通じて、米国のイノベーションとグローバルな競争力を強化することを目的としています。 DDFは、政策立案者と協力し、業界の問題点を共有して、合意を形成し、米国のイノベーションと経済成長を促進するための公共政策を推進するプラットフォームを提供します。

Cyber, Space & Intelligence Association

Cyber, Space & Intelligence Association は、政府、業界、議会の国家安全保障のソートリーダーが参加し、サイバーセキュリティ、軍事スペース、インテリジェンスの課題について意見交換を行う場として 2011 年初めに設立されました。

National Security Telecommunications Advisory Committee

国家安全保障と緊急時対応の課題に対処するには、多くの問題を検討する必要があります。 その中で最も重要なものが電気通信サービスの可用性と信頼性です。 National Security Telecommunications Advisory Committee (NSTAC) は、この分野において可能な限り最善のアドバイスを米国政府に提供することを使命としています。 マカフィーの CEO、クリス・ヤングはこの諮問委員会のメンバーです。

Information Technology Sector Coordinating Council

Information Technology Sector Coordinating Council (IT SCC) は、様々な重要インフラの保護とサイバーセキュリティ活動に関する問題を政府機関と調整を行います。 IT SCC には、企業、団体、その他の主要な IT 業界のメンバーが参加し、国土安全保障省、政府機関、他の業界パートナーと協業します。 このコラボレーションにより、IT SCC は安全で耐久性のあるグローバルな情報インフラを構築しています。

議会での証言

トーマス・ガン

2017 年 11 月 15 日

U.S. HOUSE OF REPRESENTATIVES COMMITTEE ON SMALL BUSINESS FEDERAL GOVERNMENT AND SMALL BUSINESSES: PROMOTING GREATER INFORMATION SHARING FOR STRONGER CYBERSECURITY

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スコット・モンゴメリー

2017 年 9 月 7 日

U.S. HOUSE OF REPRESENTATIVES HOMELAND SECURITY SUBCOMMITTEE ON CYBERSECURITY AND INFRASTRUCTURE PROTECTION THE CHALLENGES OF RECRUITING AND RETAINING A CYBERSECURITY WORKFORCE

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リサ・デピュー

2017 年 4 月 4 日

U.S. HOUSE OF REPRESENTATIVES INFORMATION TECHNOLOGY SUBCOMMITEE OF THE COMMITTEE ON OVERSIGHT AND GOVERNMENT REFORM REVIEWING FEDERAL IT WORKFORCE CHALLENGES AND POSSIBLE SOLUTIONS

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スティーブ・グロブマン

2017 年 3 月 22 日

U.S. SENATE COMMERCE COMMITTEE THE PROMISES AND PERILS OF EMERGING TECHNOLOGIES FOR CYBERSECURITY

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スコット・モンゴメリー

2017 年 3 月 9 日

U.S. HOUSE OF REPRESENTATIVES CYBERSECURITY AND INFRASTRUCTURE PROTECTION SUBCOMMITTEE THE CURRENT STATE OF DHS PRIVATE SECTOR ENGAGEMENT FOR CYBERSECURITY

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マカフィーのレスポンス アクティビティ

以下のコメントは、特定の政府の取り組みに対して送信されたものです。

2018 年 2 月 12 日

米商務省

米商務省および国土安全保障省の「ボットネット/自動化された分散型脅威に対するインターネット/通信システムの耐久性の強化」に対するコメント

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2018 年 1 月 19 日

National Institute of Standards and Technology (NIST)

NIST の「Cybersecurity Framework Version 1.1 ドラフト 2」に対するコメント

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2017 年 9 月 20 日

American Technology Council

「大統領に対する IT 現代化レポート」に対するコメント

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2017 年 4 月 10 日

National Institute of Standards and Technology (NIST)

「重要インフラのサイバーセキュリティ向上フレームワークに対する更新提案 (V1.1 Draft 1)」に対するコメント

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パブリック ポリシーに関するお問い合わせ

トーマス・ガン

最高ポリシー責任者

メール

ケント・ランドフィールド

標準化/テクノロジ ポリシー チーフストラテジスト

メール