ライセンス利用のレポート作成について

ePO レポート情報 

  • ePOレポートを稼働させる前に無効になっているマシン等はコンソールから削除してください。提出されたレポート情報は最終情報と見做し、その情報を基にライセンスレビューを実施いたします。
  • McAfee製品を管理しているすべてのサーバーでePOを稼働させてください。

ePO 4.6 or 5.X

製品サマリー(サーバー、ワークステーション、その他)を提供します。レポートはePOで管理され、利用中の製品のノード数を提供します。

ePOで管理されていない製品(インストールまたは利用中のノード)がある場合はManual Certification Formに必要事項を記載して提出して下さい。

Manual Certification

Manual Certification Formは下記リンクからダウンロードして下さい。 または現在ご利用中の第三者製品のツールをご利用頂くことも可能です。(注:Manual Certification Formをご利用の場合、お客様(エンドカスタマー)側にてご利用状況を弊社に証明出来る方のご署名が必要となります。)

Vulnerability Manager

Vulnerability Managerは90日間有効なIPアドレス情報を取得します。

Web/Email Gateway

もしもWSG, MAM, WRP, WPS, ELSまたはその他Gatewayソフトウェア製品をご利用の場合はWeb/Email Gateway Certification Formをご使用下さい。

補足事項: ePOにおけるテクニカルサポートが必要な場合はサポートポータルよりお問い合わせ下さい。(保守が終了しているバージョンを除きます)

万が一、異なる契約傘下での子会社分と共同でePO管理されている場合は、別途会社別のご利用状況の情報をご提出ください。

レポートをご提出時は適宜パスワード設定してお送りください。(任意)

EULA(End User License Agreement 使用許諾契約)についてはLearn Moreのリンクをクリックしてください。

Read the instructions page in English.