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ホワイトペーパー:クラウドセキュリティ

Office 365 への移行で迅速な共同作業が可能になり、Amazon Web Services (AWS) や Microsoft Azure でインフラの即応性や自由度が増し、多くの企業でクラウドサービスの利用が加速しています。

一方で、データやアプリケーションのクラウドへの移行は、情報漏洩の発生や、サイバー攻撃の標的化を容易にし、脅威リスクが高まります。McAfeeは、急速に発達を続けるクラウドコンピューティングインフラストラクチャとして注目度の高い、AWSとOffice 365を題材に、セキュリティ対策についての二つのドキュメントをご用意いたしました。

決定版 Amazon Web Services(AWS)セキュリティガイド

本資料では、現在の AWS 利用状況、AWSの セキュリティモデル、AWS内のアプリケーションやデータが直面しているセキュリティ問題や脅威、AWS インフラストラクチャのセキュリティや構築されたアプリケーションのセキュリティのためのベストプラクティスについて説明します。また、Cloud Access Security Broker(CASB)で実現できる、AWS やその環境に格納されるカスタムアプリケーションのためのセキュリティについて説明します。

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Office 365セキュリティユースケース7選 クラウド アクセス セキュリティ ブローカー (CASB)

McAfeeは、フォーチュン 500 にランクインする企業の 40% を含む数百社の企業に、クラウドセキュリティ要件に 対処し、Office 365 環境のセキュリティとコンプライアンスを確保するためのサポートを提供することで、幅広い経験を集積し、企業が CASB に期待するユースケースのパターンを明らかにしています。 本資料では、代表的なOffice 365 のセキュリティ およびコンプライアンスのためのCASBユースケース7選と、 マカフィーのお客様の対処事例を詳しくご説明します。