セキュリティ管理の省力化と促進

McAfee ePO 5.10.0 にアップグレードするか、AWS 用 McAfee ePO または McAfee MVISION ePO に移行して、管理作業の省力化を進めましょう。

  McAfee ePO 5.10.0 AWS 用 McAfee ePO McAfee MVISION ePO


配備オプション

  • オンプレミスまたはパブリッククラウド
  • 生産性の高いインターフェースとワークフローはシンプルな論理ステップで管理ライフサイクルを改善し、重要なコンテキストを考慮に入れることで状況をより良く認識できるようになります。
  • ePO の一般的なタスクでは、クリックの回数が 50% も少なくなります。
  • 累積更新プログラムが定期的に提供されるので、常に最新の安全なプログラムを利用できます。 これらの更新プログラムには修正に必要な差分 (修正のロールアップ) と、修正の適用を簡易化する更新プログラム ツールが含まれています。
  • 新しい承認ワークフローでは、ポリシーやタスクの変更にレビューを必須にして、品質を向上させます。
  • 1 つのページでタグを柔軟に管理できます。タグの使用状況を可視化し、タグへのアクセスを権限で制限したり、製品プロパティに基づいてタグを割り当てることができます。
  • AWS 用 McAfee ePO は、大手パブリッククラウドの AWS 上で稼働する最新バージョンの ePO です。
  • McAfee ePO は AWS クイックスタートを活用して 1 時間以内に立ち上げることができます。
  • インフラストラクチャのサイジングやデザインが不要で、組織の成長やセキュリティ ソリューションを追加する際には自動スケーリング機能を活用できます。
  • AWS ネイティブの Amazon Relational Database (RDS) も利用できます。
  • McAfee MVISION ePolicy Orchestrator (ePO) は、McAfee ePO の非常にシンプルな、複数テナント向けの、企業用 SaaS サービスです。
  • プラットフォーム インフラストラクチャの管理、アップグレード、メンテナンスはマカフィーが行います。 配備も不要です。 ブラウザーで認証情報を入力してアクセスするだけでセキュリティを管理できます。
  • 5.10 インターフェースとワークフローも含まれます。


次のような組織の方は McAfee ePO をご検討ください

  • インフラストラクチャの購入と管理を自社で行いたいお客様。
  • オンプレミス 5.9 以下を利用中のお客様。
  • Windows のネイティブ コントロールを活用したいお客様。*
  • AWSに移行し、AWS の自動管理機能を利用したいお客様。
  • Windows のネイティブ コントロールを活用したいお客様。*

 

  • SaaS 管理サービスを利用して、インフラストラクチャや更新プログラムなどの自社管理をなくしたいお客様。
  • スタッフの人数が限られていて、管理作業を軽減したいお客様。
  • Windows のネイティブ コントロールを活用したいお客様。* ENS/VSE のみを利用しているお客様。
* McAfee MVISION Endpoint の管理をしている場合

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