クラウド セキュリティ

クラウドを最も安全なビジネス環境に変える保護技術

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McAfee は Skyhigh Networks を買収しました。詳細を見る >

クラウドの採用状況とセキュリティに関する調査 (2018 年)

McAfee では、クラウド セキュリティの動向を毎年調査しています。その結果、クラウド ユーザーの 4 人に 1 人はデータ窃盗の被害を受けていることが分かりました。 クラウド サービスの導入時に何を注意しなければならないのでしょうか。また、データを保護するには何が必要でしょうか。詳細をご覧ください。

デバイスからクラウドまでを網羅するデータ セキュリティと脅威対策

IT アーキテクチャは急速に進化しています。企業のデータはクラウドとデバイスにシフトしています。 Office 365 への移行で迅速な共同作業が可能になり、Amazon Web Services (AWS) や Microsoft Azure でインフラの即応性や自由度が増し、比類のない技術革新が進んでいます。 しかし、クラウド インフラへの攻撃やデータ流出が、この流れを止める可能性があります。

McAfee のクラウド セキュリティ ソリューションは、セキュリティをデバイスからクラウドに拡大し、オープン エコシステムをサポートするプラットフォームでデータの可視化、データ損失防止、高度な脅威対策を実現します。 弊社は、クラウドを最も安全なビジネス環境に変えることを目指しています。

McAfee クラウド セキュリティ製品

McAfee Skyhigh Security Cloud

クラウド アクセス セキュリティ ブローカー (CASB) 技術により、クラウドと送受信されるデータを保護します。

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McAfee Cloud Workload Security

プライベート クラウドとパブリック クラウドのインフラを共通の管理ソリューションで保護し、高度な脅威を阻止します。このソリューションは、コードとして配備し、DevOps ツールと連携することもできます。

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McAfee Virtual Network Security Platform

クラウド ネットワーク トラフィックを監視して脅威を検出します。ワークロード間の通信のセキュリティ ギャップをなくします。

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2017 年 Gartner Magic Quadrant クラウド アクセス セキュリティ ブローカー部門でリーダーに選出
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2018 年 Gartner Magic Quadrant 侵入検知/防止システム部門でリーダーに選出


パブリック クラウド環境に対する McAfee のサポートが市場最高と評価されました。

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クラウド セキュリティのリソース

レポート

Gartner Magic Quadrant クラウド アクセス セキュリティ ブローカー (CASB) 部門

CASB に対する Gartner の分析と推奨事項をご覧ください。

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レポート

Gartner マーケットガイド: クラウド ワークロード保護プラットフォーム

最近のハイブリッドなデータセンターでは、プライベート クラウドとパブリック クラウドを利用して、アプリケーションとワークロードを実行しています。クラウド ワークロード保護プラットフォームに対する Gartner の分析と推奨事項をご覧ください。

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Web キャスト

オンデマンド Web キャスト: クラウド ワークロードを保護するためのガイド - Gartner

クラウドのセキュリティとは、クラウド リソースの特性に合ったソフトウェア定義の継続的配信モデルを採用することです。

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ガイド

インタラクティブ ガイド: 複数のクラウドでセキュリティを自動化する方法

以下のユース ケースを参考に、AWS、Azure、VMware のプライベート クラウドを保護する方法を見つけてください。 各ユース ケースの詳細については、Gartner の展望をご覧ください。

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共有責任とは?

使用するクラウド サービスの種類に応じてセキュリティの責任が変わります。詳細をご覧ください。

すべての環境に対応したクラウド セキュリティ

クラウド サービスの利用でビジネスを迅速に展開することができます。しかし、クラウドの種類 (パブリック クラウドハイブリッド クラウドプライベート クラウド) に関わらず、クラウドにデータやアプリケーションを移行すると、脅威リスクが高まります。

パブリック クラウドの場合、データ セキュリティが最低限必要になりますが、IaaS (infrastructure-as-a-service) の場合、アプリケーション、オペレーティング システム、仮想ネットワーク トラフィックの保護は共有責任になります。 McAfee のパブリック クラウド セキュリティ ソリューションを使用すると、Office 365 などの SaaS (software-as-a-service) アプリケーションにデータ損失防止とアクセス制御を拡大し、仮想データセンターのセキュリティポリシーを AWSMicrosoft Azure に展開して、ハイブリッドなクラウド セキュリティを効率的に管理できます。

プライベート クラウドや仮想化されたサーバー インフラで実行されるソフトウェア定義データセンター (SDDC) では、リソースを最大限に活用できるようにセキュリティ ポリシーを調整し、管理とオーケストレーションを行うことができます。 VMware NSX で動作が確認されている仮想侵入防止システム (IPS) を使用すると、インフラにマイクロセグメンテーションを適用し、仮想マシンごとにセキュリティ ポリシーを管理できます。 仮想環境用に最適化されたマルウェア対策は、リソースを大量に消費するタスクのスケジュールを自動的に設定します。たとえば、ハイパーバイザーの負荷が高くないときにスキャンを実行します。 プライベート クラウド内でも、複数のパブリック クラウド環境間でも、Chef や Puppet などの自動配備ツールを使用して、セキュリティ機能をコードとして効率的に配備できます。

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