見えないものは保護できない

IT の進化がもたらした革新性が新たなセキュリティ課題を生み出しています。 モバイル端末やクラウド サービスの普及で、データの存在場所は社内ネットワークに限定されなくなりました。重要な情報が今どこにあるのか正確に把握することは難しくなっています。クラウド サービスがデータを保管している場所でデータの移動が監視されているとは限りません。

このように可視性と統制がない状況では、データ侵害の発生リスクが高くなります。パートナーとの関係も難しくなります。取引を行う条件として、データ保護の統制を証明しなければなりません。

このビジネスの変化に対応できるように、McAfee ではデータの検出、追跡、制御を行うソリューションを提供し、見えないデータも見えるようにしています。

デバイスからクラウドまでのデータを検出、分類、暗号化

データの識別

場所に関係なく、最も重要なデータを検出し、危険な場所にある情報を把握できます。

データのモニタリング

重要データが送受信される場所をモニタリングし、データにアクセスするユーザーや悪意のある挙動を特定します。

データのコントロール

ネイティブのクラウド アプリケーションのアクセス制御を管理し、管理作業の負担を軽減し、一貫したポリシー施行を行います。

ポートフォリオ

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