インテル セキュリティ、 富士通の2015年度「優秀パートナー アワード」を受賞

 

2016年2月8日

インテル セキュリティ(日本での事業会社:マカフィー株式会社、所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長:ジャン・クロード・ブロイド)はこのほど、富士通株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:田中 達也、以下富士通)が表彰する2015年度「優秀パートナー アワード」を受賞しました。

富士通では毎年度、同社の事業ならびに同社顧客への顕著な貢献や実績が認められる国内外のパートナー企業を表彰しています。今回、米国インテル セキュリティ(受賞者:インテル コーポレーション インテル セキュリティ事業部)は、戦略的パートナー プログラムを通じた富士通のグローバル規模でのセキュリティ ビジネス強化への顕著な貢献が認められ、2015年度の「優秀パートナー アワード」を受賞しました。

今後ともインテル セキュリティでは、市場で実績あるセキュリティ ソリューションやサービスをグローバル規模で提供し、世界中のあらゆる組織や個人が安全にインターネットを利用できるよう支援してまいります。

インテル セキュリティのシニアバイスプレジデント兼ゼネラルマネージャー、クリストファー・ヤング(Christopher Young)は次のように述べています。
「富士通とインテルは25年以上にわたり、より良い世界を実現するために、そして最先端の情報通信技術を通じて可能となるさまざまな体験をより安全なものとするために協業してきました。そして、PCからデータセンターまであらゆるものを保護するという共通の目標の実現にむけて共に取り組んできました。このたび、富士通から最も信頼性が高く、革新的なパートナーの1社として評価されたことは大変に意義深いことです」

■インテル セキュリティについて

インテル セキュリティは、インテル コーポレーション(本社:米国カリフォルニア州)のセキュリティ事業部として、同社のセキュリティに関する取り組みを推進しています。企業、官公庁・自治体、個人ユーザーが安全にインターネットの恩恵を享受できるよう、世界中のシステム、ネットワーク、モバイルデバイスを守るプロアクティブで定評あるセキュリティソリューションやサービスを提供しています。そして、Security Connected戦略、セキュリティにハードウェアを活用した革新的なアプローチ、また独自のGlobal Threat Intelligenceにより、常に全力でお客様の安全を守ります。詳しくは、http://www.mcafee.com/jp/をご覧ください。
インテル セキュリティでは、セキュリティに関するさまざまな研究成果や調査結果をweb上で公開しています。詳しくは下記ページをご覧ください。
http://www.mcafee.com/japan/security/report/default.asp

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