Intel Security

すべてのプレス リリースを表示

コンテンツの絞り込み:

インテル セキュリティ、 分断化されたサイバーセキュリティを改善する統合戦略を発表

2017年2月22日米国インテル セキュリティは、米国サンフランシスコで開催された「RSA Conference 2017」に際し、現地時間2月14日、新たな統合ソリューション、業界を越えた新たな連携、そしてインテル セキュリティ イノベーション アライアンス(Intel Security Innovation Alliance)とサイバースレットアライアンス(Cyber Threat Alliance、CTA)向けの製品連携など、サイバーセキュリティの新たな統合戦略を発表しました。この統合戦略は、サイバーセキュリティにおける技術の分断を解消することを目的としています。

インテル セキュリティ調査 家庭内でのインターネット接続デバイス普及とともに、新たな課題が明らかに

2017年1月30日インテル セキュリティは、インターネットが家庭や生活に広く浸透していることに伴い、変化する家族の態度や習慣を把握することを目的に、日本を含む世界14カ国で実施した調査「インターネットに接続された世界の新たな家族のカタチ」(英名:New Family Dynamics in a Connected World)の結果を発表しました。

年頭のご挨拶 新たな局面を迎えるサイバーセキュリティを支える企業に

2017年1月5日新年あけましておめでとうございます。 旧年中は、格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。 昨年5月にインテル セキュリティの代表取締役社長に就任し、これまで約20年にわたり慣れ親しんだセキュリティ業界に再び携われることに、大きな喜びを感じています。

インテル セキュリティ、2016年第3四半期の脅威レポートを発表

2016年12月20日インテル セキュリティのセキュリティ研究機関であるMcAfee Labs(マカフィー ラボ)は、2016年第3四半期の脅威レポートを発表しました。このレポートでは、企業のセキュリティ オペレーション センター (SOC)の現状に関する考察や、2016年に猛威を振るったランサムウェアの進化の詳細、そして、正規のソフトウェアをトロイの木馬に感染させ、それを悪用して長期間潜伏し検知を逃れるマルウェアがいかにして作成されているか、などについて報告しています。また、この最新レポートでは、2016年第3四半期のランサムウェア、モバイル マルウェア、マクロ マルウェア、Mac OSマルウェア、その他の脅威の増加率など、最新の動向も報告しています。

インテル セキュリティ、2016年の“最もハッキングされやすいギフト”を発表

2016年12月8日インテル セキュリティは、昨年に続き、今年のホリデー シーズンの人気商品に潜むセキュリティ上のリスクを特定する、「最もハッキングされやすいギフト一覧」を発表しました。最もハッキングされやすいギフト第1位はノートPC/PCで、続いてスマートフォンやタブレット、映像/音楽プレーヤー、動画ストリーミング用スティック デバイス、スマート ホーム関連機器に加え、ドローンもランクインしています。また、この最もハッキングされやすいギフト一覧に加え、インテル セキュリティでは、ホリデー シーズン中における消費者のセキュリティ上のリスクを特定し、またそれらのリスクから自身を保護する方法についてアドバイスするための調査も実施しました。

インテル セキュリティ、2017年と今後4年間のサイバー脅威予測を発表

2016年12月1日インテル セキュリティは本日、2017年に注目すべき14項目の脅威動向、クラウドとIoT(Internet of Things、モノのインターネット)分野のセキュリティで注目すべき重要な進展、サイバー セキュリティ業界が直面する6つの困難な課題について紹介する「McAfee Labs 2017年脅威予測レポート」を発表しました。

第3回「2016年のセキュリティ事件に関する意識調査」を実施 インテル セキュリティ、2016年の10大セキュリティ事件ランキングを発表

2016年11月10日インテル セキュリティは本日、日本国内の経営層や情報システム部門などのビジネスパーソンを対象に「2016年のセキュリティ事件に関する意識調査」を実施し、その結果を基にした2016年の10大セキュリティ事件を発表しました。

インテル セキュリティ、新時代のデジタル経済を保護するための戦略を発表

2016年11月4日インテル セキュリティは本日、今日のデジタル化された経済環境で必要とされる信用、時間、金銭を強力に保護するための統合セキュリティシステムを発表しました。今日の経済環境は、すでに物理環境を超えて、ネットワークやシステムに接続された環境へと進化しており、これらの環境では組織はサイバー犯罪に対して受け身の防御を強いられています。この新しい経済環境である“セカンドエコノミー(The Second Economy)”では、金銭に対するリスクにとどまらず、信用を維持するために、官民を問わず懸命に取り組んでいます。

インテル セキュリティ、2016年版「インターネット検索で最もリスクの高い有名人」を発表 今年の1位はコメディ女優のエイミー・シューマー

2016年10月5日インテル セキュリティは、同社が実施した2016年版「インターネット検索で最もリスクの高い有名人(Intel Security Most Dangerous Celebrities™)」の結果を発表しました。今回の調査では、コメディアン 兼 女優として人気の高いエイミー・シューマーがインターネット検索で最もリスクの高い有名人になりました。また、昨年1位にランクされたエレクトロニック・ダンス・ミュージック(EDM)のDJであるアーミン・ヴァン・ブーレンが、今年はランキング外となりました。

インテル セキュリティ、2016年第2四半期の脅威レポートを発表

2016年9月21日インテル セキュリティのセキュリティ研究機関であるMcAfee Labs(マカフィー ラボ)は、2016年第2四半期の脅威レポートを発表しました。このレポートでは、急増しているヘルスケア業界を標的としたランサムウェアの脅威を分析するとともに、データ漏えいの「被害者と手口」について調査しています。また、サイバーセキュリティ分野におけるマシンラーニング(機械学習)の実践的な応用方法や、2016年第2四半期のランサムウェア、モバイル マルウェア、マクロ マルウェア、その他の脅威の増加についても報告しています。