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マカフィー、2018年の脅威動向予測を発表

2017年12月11日米国マカフィーは本日、2018年に注意すべき5つの重要なセキュリティ動向を解説する「McAfee Labs 2018年の脅威予測」を発表しました。今回の脅威予測では、従来型から進化する新型ランサムウェア、サーバーレス アプリに潜むサイバーセキュリティ上の課題、企業が家庭内を監視することによるユーザー プライバシーの問題、企業がメッセージやSNS投稿などの子供が作成したコンテンツを収集することにより起こる長期的なリスク、そして防御者と攻撃者の間での機械学習を活用したサイバーセキュリティ ツールの開発競争が到来すると予測しています。

第4回「2017年のセキュリティ事件に関する意識調査」を実施 マカフィー、2017年の10大セキュリティ事件ランキングを発表

2017年12月11日マカフィー株式会社は本日、日本国内の経営層や情報システム部門などのビジネスパーソンを対象に「2017年のセキュリティ事件に関する意識調査」を実施し、その結果を基にした2017年の10大セキュリティ事件を発表しました。

マカフィー、Skyhigh Networksの買収を発表 エンドポイントとクラウドのセキュリティに関する世界的リーダーに

2017年11月28日米国マカフィー(McAfee LLC、本社:米国カリフォルニア州)とSkyhigh Networksは本日、事業統合に向けて、マカフィーがSkyhigh Networksを買収することで正式合意したと発表しました。今回の買収による買収金額などの詳細は非公表です。今回の買収は、マカフィーが世界最大規模のサイバーセキュリティ専業会社として独立してからわずか8カ月未満での発表となり、顧客に選ばれるサイバーセキュリティ パートナーになることを目指すマカフィーの取り組みの新たな一歩となるものです。

今年の“最もハッキングされやすいギフト”の上位にドローン、AIアシスタント、インターネット接続可能なスマート玩具がランクイン

2017年11月21日米国マカフィーは、ホリデー シーズンの人気商品に潜むセキュリティ上のリスクを特定する、2017年版「最もハッキングされやすいギフト一覧」を発表しました。今年で3回目となるこの調査で、最もハッキングされやすいギフト第1位は、ノートPC、タブレット、スマートフォンなどのデバイスで、続いてドローン、AIスピーカーなどのAIアシスタント、インターネット接続可能な子供用玩具が続き、さらにネットワーク家電もランクインしました。また、マカフィーはこの発表に合わせて、ホリデー シーズンのギフトを購入する一般消費者の習慣や行動を調査するアンケートも実施しました。

マカフィーとラック、アマゾン ウェブ サービス利用企業向けセキュリティ対策で協業

2017年11月9日マカフィー株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:山野 修)と株式会社ラック(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:西本 逸郎、以下ラック)は、アマゾン ウェブ サービス(以下、AWS)のお客様向けに、マカフィーが日本市場向けに提供するクラウド向け次世代IPS(侵入検知システム)と、ラックが提供するセキュリティ監視センター「JSOC」が技術連携したセキュリティソリューション「MSS for McAfee Network Security Platform」で新たに協業し、2018年2月下旬より提供を開始する予定です。

マカフィー、個人向けセキュリティ製品 さらなる機能改善によりユーザーのデータ、デバイス、プライバシーの保護を強化

2017年10月26日マカフィー株式会社は、現代のインターネットユーザーが直面する脅威に対応するための新たな機能を追加した最新の個人向けセキュリティ製品ラインナップを発表しました。

マカフィーのオープンなセキュリティ プラットフォームの活用が拡大

2017年10月25日米国マカフィー(McAfee LLC、本社:米国カリフォルニア州)は本日、世界最大のネットワーク/企業向けセキュリティ ソリューション プロバイダーであるシスコとの提携を含む、Data Exchange Layer(DXL)の広範囲にわたる導入と、セキュリティ業界最大のテクノロジーパートナープログラムであるMcAfee Security Innovation Alliance(SIA)での新たな協業を発表しました。今回の発表は、オープンかつ高度に統合されたセキュリティ連携に向けたセキュリティ業界の大きな進化となるものです。

マカフィー、2017年第2四半期の脅威レポートを発表 医療機関とSNSユーザーがサイバー攻撃の標的になっている事実を指摘

2017年10月12日米国マカフィー(McAfee LLC、本社:米国カリフォルニア州)は本日、最新の2017年第2四半期の脅威レポート「McAfee Labs脅威レポート:2017年9月」(英語)を発表しました。

マカフィー、2017年版「インターネット検索で最もリスクの高い有名人」を発表 今年の1位はミュージシャンのアヴリル・ラヴィーン

2017年9月22日米国マカフィー(McAfee LLC、本社:米国カリフォルニア州)は本日、2017年版「インターネット検索で最もリスクの高い有名人(McAfee Most Dangerous Celebrities™)」の結果を発表しました。今年は、昨年1位でコメディアン 兼 女優のエイミー・シューマーに代わり、女性ミュージシャンのアヴリル・ラヴィーンが、2017年のインターネット検索で最もリスクの高い有名人の第1位になりました。マカフィーは11年にわたって毎年この調査を実施しており、インターネット検索で最もリスクの高い有名人を発表しています。これまでの調査では、「最もリスクの高い有名人」のトップ10ランキングには、ミュージシャン、俳優、テレビ司会者などがランクインしていましたが、今年の調査では、ミュージシャンが「最も危険な」上位10位までを独占しました。この調査から、インターネット検索で不正なWebサイトに誘導され、ユーザーが危険にさらされるリスクが最も高い有名人が明らかになっています。

「マルウェア検知・拡散防止サービス」を販売開始 ~ マカフィーのEDRソリューションと富士通SSLの脅威情報を活用し、セキュリティスペシャリストが強固なエンドポイント対策を実現 ~

2017年9月21日株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ(本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長:林恒雄、以下:富士通SSL)は、マカフィー株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:山野修、以下:マカフィー)とマカフィーのEDRソリューション(注1)に関するサービスプロバイダー契約を締結し、マカフィーの本ソリューションを活用した世界初のエンドポイント対策サービス「マルウェア検知・拡散防止サービス」を2017年9月21日に販売開始します。