セッション一覧

セキュリティ専門家による見どころ・聞きどころたっぷりのセッションをご用意。
次世代セキュリティのビジョンの共有とベストプラクティスを提供します。

サイバー演習

以下の時間帯でサイバー演習(90分)を行います。 詳しくはこちら

 M-0セッション(10:00〜11:30)

 M-1セッション(15:30〜17:00)

※同一内容となります。どちらか1回のみのご登録をお願いします。

10:00〜11:30 特定分野向けセッション

※N-0セッションは、11:00〜11:40(40分)の開催となります。
 他セッションと実施時間が異なりますのでご留意ください。

A-0 通訳あり

IoTの信頼と安全のために通信業界に必要なこと
インテル セキュリティ
Tyson Macaulay

IoT

B-0

セキュリティに強い人材とチームの作り方
奈良先端科学技術大学院大学
門林 雄基 氏

組織・人材

C-0

VMwareやOpenStack活用時のセキュリティ強化
インテル セキュリティ
安田 哲

仮想化・クラウド

D-0

疑似体験で学ぶインシデントレスポンス入門
インテル セキュリティ
中山 明

標的型攻撃対策

E-0

運用の自動化を最大化する標的型攻撃対策モデル
インテル セキュリティ
河本 敦弘

標的型攻撃対策

F-0

Office365、Google Apps利用時におけるメール・Webのセキュリティ対策
インテル セキュリティ
久保 俊平

仮想化・クラウド

G-0 通訳あり

国際犯罪組織との闘いから判明した真実
インテル セキュリティ
Raj Samani

脅威動向

M-0

体験型サイバーセキュリティ入門
インテル セキュリティ
森 正臣

ハンズオン

N-0

デモプラントで実演!ビジネス継続マネジメントから考えるセキュリティ対策
インテル セキュリティ
佐々木 弘志
富士通
桝野 弥千雄 氏

IoT

 

11:50〜12:30 ランチセッション

※ランチセッションを受講の方にはランチをご提供いたします。
※ランチセッションは「ユーザ―企業で情報システムの企画・運用に関与」する方のみのご参加とさせていただきます。予めご了承のほどお願いいたします。

ls-1

一方向通信で実現する制御システムセキュリティ
東芝
保坂 範和 氏

IoT

ls-2 通訳あり

進化する脅威の全容と日本企業のセキュリティ課題への対策
SecureWorks Japan
ジェフ・モルツ 氏

脅威動向

ls-3

内部暗号化通信の監査による情報漏えい対策の実現
ディアイティ
村山 秀之 氏

情報漏えい対策

ls-4

標的型攻撃・内部不正の発生を前提とした対応態勢構築の必要性
プライスウォーターハウスクーパース
辻 大輔 氏

標的型攻撃対策

ls-5

サイバーインテリジェンスを駆使した次世代セキュリティ経営
KPMGコンサルティング
小川 真毅 氏

脅威動向

13:00〜15:00 基調講演・特別講演

S-1 通訳あり

基調講演

マカフィー株式会社
代表取締役社長

ジャン・クロード・ブロイド

インテル コーポレーション
インテル セキュリティ グループ担当 シニアバイスプレジデント 兼 ゼネラルマネージャー

クリストファー・ヤング

インテルのセキュリティ事業を統率。セキュリティのエキスパートとして広く認められており、RSAカンファレンス、InfoSec、Gartner IT Security Summitといった業界の各種イベントで定期的に講演を実施。現在はRapid7の取締役に加え、プリンストン大学の理事職も務める。

また、米国Savoy誌から「米国実業界で最も影響力のある黒人100人」に選出されたほか、Black Engineer of the Year(年間最優秀黒人技術者)を決める組織からAchievement Award(業績賞)を授与。

特別講演

米国土安全保障省(DHS)
国家保護・プログラム局(National Protections and Programs Directorate(NPPD))
サイバーセキュリティ・通信室(Office of Cybersecurity and Communications(CS&C))

次官補 アンディ・オスメント博士

アンディ・オスメント博士は、国土安全保障省の国家保護・プログラム局内のサイバーセキュリティ・通信室の次官補を務めている。その管理する予算額は9億3,000万ドル近くに及び、国家のサイバーおよび通信インフラのセキュリティ、レジリエンス、信頼性の強化について統括している。

DHS入省前は、ホワイトハウスで大統領のサイバーセキュリティ担当上級部長を務め、重要インフラ防御、サイバーセキュリティ関連法の制定、行政機関のセキュリティ、プライバシー・市民の自由、情報共有及びインシデント対応の分野において、国家政策の立案及び連邦政府のサイバーセキュリティ関連プロジェクトの調整チームを指揮していた。

当時担当していたのは、重要インフラのサイバーセキュリティ向上に関するオバマ大統領の大統領令(EO)13636、サイバーセキュリティの省庁横断型優先(Cross Agency Priority(CAP))目標及びサイバー空間における信頼性の高いアイデンティティのための国家戦略(National Strategy for Trusted Identities in Cyberspace(NSTIC))の策定及び施行である。

それ以前には、国防長官府、国家安全保障局、マサチューセッツ工科大学リンカーン・ラボ、メリルリンチ社、ノーテルネットワークス社でサイバーセキュリティに関する役職を歴任した。

ジョージア工科大学でコンピュータサイエンスの理学士号、ロンドン・スクール・オブ・エコノミクスで国際関係の理学修士号、ケンブリッジ大学でコンピュータサイエンスの博士号を取得している。

15:30〜16:10 ブレイクアウトセッション①

A-1 通訳あり

IoTを促進する技術革新とセキュリティ
インテル
Geetha Dabir

IoT

B-1 通訳あり

最新脅威動向と将来の標的
インテル セキュリティ
Bruce Snell

脅威動向

C-1

インシデント対応の成否を握る組織連携を実現するには?
インテル セキュリティ
川島 浩一

組織・人材

H-1

ソフトバンクにおけるセキュリティの取り組みについて
ソフトバンク
清水 啓一朗 氏

事例

I-1

防御を高めながら運用負担を下げる、エンドポイントのセキュリティ強化
インテル セキュリティ
川上 貴史

標的型攻撃対策

J-1

インテルセキュリティが提供する、「仮想環境に強い」ファイアウォール
インテル セキュリティ
竹林 正美

仮想化・クラウド

K-1

セキュリティ強化のために理解しておくべきマルウェアの特性
インテル セキュリティ
宮本 浩二

脅威動向

L-1

制御系システムに関わるセキュリティ対策最前線
インテル セキュリティ
佐々木 弘志

IoT

M-1

体験型サイバーセキュリティ入門
インテル セキュリティ
森 正臣

ハンズオン

 

16:30〜17:10 スポンサーセッション

※M-1セッション(15:30〜17:00)サイバー演習にお申込みいただく場合、
スポンサーセッション(16:30〜17:10)にはご参加いただけません。予めご了承ください。

A-2

日本を襲った大規模な攻撃活動の実態
マクニカネットワークス
山内 一洋 氏
政本 憲蔵 氏

脅威動向

B-2

事例と疑問に学ぼう!標的型攻撃対策(?)再入門
ソフトバンク・テクノロジー
辻 伸弘 氏

標的型攻撃対策

C-2

事例から学ぶ、標的型攻撃対策ソリューションの導入から運用・監視まで
テクマトリックス
瀬之口 秀樹 氏

事例

D-2

導入実績からわかったSIEMの有用性と、NextハイブリッドSIEMソリューションのご紹介
富士通システムズ・イースト
蜂谷 剛司 氏

脅威動向

E-2

情報セキュリティ最新動向解説 ─標的型攻撃などの未知の脅威とその対策─
ラック
西本 逸郎 氏

脅威動向

N-2

デモプラントで実演!ビジネス継続マネジメントから考えるセキュリティ対策
インテル セキュリティ
佐々木 弘志
富士通
桝野 弥千雄 氏

IoT

 

 

 

 

17:30〜18:10 ブレイクアウトセッション②

A-3 通訳あり

米国国防総省に学ぶ!世界最先鋭のサイバーセキュリティ戦略
インテル セキュリティ
Scott Jarkoff

脅威動向

B-3

いま企業に求められるインシデントレスポンス対応とは!?
ニッセイ情報テクノロジー
小澤 賢一朗 氏

事例

C-3

AWSクラウド活用時のセキュリティ対策
インテル セキュリティ
中村 愛將
アマゾンウェブサービスジャパン
酒徳 知明 氏

仮想化・クラウド

D-3

事例モデルで知る、学ぶ
重要インフラに求められるサイバーセキュリティの具体策

インテル セキュリティ
麓 広大

IoT

E-3

マイナンバー対応、セキュリティ視点で考える企業や取扱い事業者に必要な対策
インテル セキュリティ
櫻井 秀光

マイナンバー

F-3

組み込みデバイスの脅威動向と最新の対策
インテル セキュリティ
二宮 秀一郎

脅威動向

 

 

 

 

※セッション内容は、予告なく変更となる場合がございますので、ご了承ください。

※ランチセッション(11:50〜12:30)、スポンサーセッション(16:30〜17:10)については、協賛スポンサーの意向により、セッション参加をお断りさせていただく場合がございます。
 予めご了承くださいますようお願い申し上げます。

サイバー演習

体験型サイバーセキュリティ入門

攻撃の基本手順学習を通して理解するセキュリティ対策

昨今はセキュリティに関して様々な情報が発信されているので攻撃に関する基本的な手法等を学習するのは難しくありませんが、実際の攻撃を体験してみる機会はまだ少ないと思います。このセッションではあらかじめ用意した攻撃シナリオに沿って攻撃が実施される様子を体験することで、攻撃の基本的な手順とシステムへの影響に関する理解を深める事、そして実際に攻撃が発生したことを把握したり、システムへの影響の確認方法の理解促進を目的としています。

参加対象のお客様:企業のIT部門、システム管理部門の方でセキュリティに関心のある方
時間:M-0セッション 10:00〜11:30(90分)
M-1セッション 15:30〜17:00(90分)
定員:各回150名(演習参加:15チーム)

本セッションは、ハンズオン参加席と、観覧席をご用意しておりますが、ハンズオンへのお申込みにつきましては、締切をいたしました。予め、ご了承ください。
引き続き、観覧席のお申込み受付をしておりますので、是非ご参加ください。
※M-1セッション(15:30〜17:00)サイバー演習にお申込みいただく場合、スポンサーセッション(16:30〜17:10)にはご参加いただけません。予めご了承ください。
※M-0セッション(10:00〜11:30)、M-1セッション(15:30〜17:00)は同一内容となります。どちらか1回のみのご登録をお願いします。

ミニステージプログラム

12:00〜12:30
スペシャリストが語る!パブリッククラウドとプライベートクラウド(仮想化)のメリット・違いとは?

企業での仮想化を利用したプライベートクラウドやパブリッククラウドへの移行・導入が進む中、運用コストやセキュリティなど移行・導入に伴う課題に対して、 実際に導入・構築に携わるスペシャリスト達がそれぞれのメリットや違いについて、現場での体験などを交えて徹底的に語ります!

参加企業:ネットワンシステムズ
日立システムズ

15:30〜16:10
スペシャリストが語る!標的型攻撃、未知の脅威対策やインシデント対応のポイントとは?

巧妙・複雑化する未知のマルウェアを使用した標的型攻撃への対策、そして重要さが注目されているインシデント対応。
これらの対策や導入を行う上でのポイントを、実際の現場に携わるスペシャリスト達が様々な観点から徹底的に語ります!

参加企業:インフォメーション・ディベロプメント
SCSK
テクマトリックス
マクニカネットワークス

17:30〜18:00
スペシャリストが語る!マイナンバー制度開始目前、情報漏えい対策のポイントとは?

マイナンバー制度導入で、改めて企業での情報漏えい対策の見直し・強化が求められています。
情報漏えい対策ソリューションに携わるスペシャリスト達が実際の体験や様々な観点から企業における対策のポイントを徹底的に語ります!

参加企業:KPMGコンサルティング
ディアイティ
ハギワラソリューションズ

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