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インテル セキュリティのエンドポイントスイート製品をお使いのお客様向け
ランサムウェア対策セミナー & ハンズオンセミナー


昨今、特定の企業や組織に対する巧妙で高度な攻撃が増加しており、従来型のセキュリティソリューションでは確実に防御することが難しくなっています。また高度化するセキュリティに対応するためのコストや負荷の増加も問題になっています。インテル セキュリティが提唱する「脅威対策ライフサイクル」は、このような背景から、未知の脅威に高度かつ効率的に対応することを目的としています。
既にインテル セキュリティのエンドポイント製品をお使いのお客様でも、既存の投資を無駄にすることなく、効率的かつ高度にゼロデイ攻撃から保護できる方法があります。このセミナーシリーズでは、特に報告が劇的に増加しているランサムウェアへの対策を例に挙げ、最新の保護手法をご説明します。

スケジュール

本セミナーは終了しました。

7月28日(木) 開催 ハンズオンセミナー Day 2

本セミナーは二部構成の内容です。第一部では、既にMcAfee ePolicy Orchestrator (ePO) とMcAfee VirusScan Enterprise (VSE)をお使いのお客様が、バージョンアップや製品の移行に伴いどのようなマイグレーションパスがあるか、また、そのマイグレーションにはどのような作業が必要であるかを紹介します。
第二部では、既存の環境から更にセキュリティ強化を展開する事が可能である次世代エンドポイントセキュリティを構成するMcAfee Threat Intelligence Exchange (TIE)ならびにMcAfee Active Response (MAR)をご紹介します。

日 程 2016年7月28日(木)
時 間 10:00-17:30(受付開始 9:45)
主 催 インテル セキュリティ(マカフィー株式会社)
対 象 McAfee Threat Intelligence ExchangeまたはMcAfee Active Responseにご興味のあるお客様
VSE+ePOからENS+ePOへの移行を検討されているお客様
※本セミナーはエンドユーザー様を対象としておりますので、パートナー様、販売店様のお申込みはご遠慮ください。
定 員 10名
参加費 無料(事前登録制)

会 場
〒150- 0043
渋谷区道玄坂1- 12- 1 渋谷マークシティ ウエスト16F セミナールーム
TEL.03-5428-1100

アジェンダ

第一部 VSE+ePOからのマイグレーション

既存環境からのマイグレーションパスの紹介
VSE+ePO マイグレーション方法の紹介
マイグレーション ハンズオン

第二部 次世代エンドポイントセキュリティ紹介

Threat Intelligence Exchange 製品紹介
TIEの構築と動作確認
Active Response 製品紹介
Active Response 構築と動作確認

本セミナーで取り扱う製品

● ePolicy Orchestrator (ePO)
● McAfee Agent (MA)
● Threat Intelligence Exchange (TIE)
● Data Exchange Layer (DXL)
● Active Response (MAR)
● Endpoint Security (ENS)
● VirusScan Enterprise (VSE)
● Host Intrusion Prevention (HIP)

※プログラムは、予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。