DLP Endpoint

サイバースパイや不注意による漏えいから機密データを保護する

A Gartner Magic Quadrant leader in enterprise DLP for six years

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DLP Endpoint とは?

McAfee DLP Endpoint は、従業員の危険な操作からエンドポイントを保護します。ローカル ドライブを検出して、エンドユーザーが業務で行う操作 (電子メールの送信、Web への投稿、印刷、クリップボードへのコピー、スクリーン キャプチャ、デバイスの制御、クラウドへのアップロードなど) を監視し、被害を未然に防ぎます。

主な特徴

  • リアルタイムの流出対策
    • McAfee ePolicy Orchestrator の単一のコンソールから簡単に配備し、管理できます。
    • McAfee Threat Intelligence Exchange と McAfee Data Exchange Layer と連動し、可視性とリアルタイムの保護を実現します。
  • 高度な保護能力
    • フィンガープリント、位置情報、アプリケーション ベースのタグ付けにより、構造化されていない重要なデータを保護します。
    • TITUS エンドユーザー分類機能の統合により、技術的に詳しい知識がなくても自分のデータを保護できます。
  • コンプライアンスの維持とエンドユーザーの教育
    • エンドユーザーの日々の操作を監視し、機密データを保護します。これにより、従業員の危険な操作からエンドポイントを保護できます。
    • フィードバックがポップアップでリアルタイムに表示されます。簡単な手段ですが、継続することで社員のセキュリティ意識を向上させ、企業文化を築くことができます。
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トライアル版を今すぐダウンロードしてください。DLP Endpoint は、単体製品としてだけでなく、次のデータ保護スイートで重要なコンポーネントとして使用されています。