Intel Security
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概要

2017年3月開催セミナー
東京・大阪・名古屋の3都市開催
脅威の巧妙化に伴い注目される
”サイバーレジリエンス”とは

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より強力なポリシーの施行でデータを保護

McAfee Data Loss Prevention (DLP) Prevent は、不適切なデータが外部に送信されないように保護し、データ漏えいを防ぎます。メール、Web メール、インスタント メッセージ、Wiki、ブログ、ポータル、HTTP/HTTPS、FTP 転送などに対応しています。 データ保護ポリシーに対する違反が検出されると、McAfee DLP Prevent は該当するデータ転送の暗号化、リダイレクト、隔離、ブロックを行います。 プライバシー保護の法規制にも対応し、正規のデータ利用を妨げることなく、データ侵害の可能性を排除します。

データシートのダウンロード

データ セキュリティ ポリシーの施行

Web プロキシやメッセージ転送エージェント (MTA) との統合

SMTP (Simple Mail Transfer Protocol) と ICAP (Internet Content Adaptation Protocol) を使用して、市販の様々なメール/Web ゲートウェイ製品とシームレスに統合できます。

矛盾のないポリシー施行

企業全体で共通したデータ セキュリティ ポリシーを作成します。ネットワーク境界で統一されたデータ保護を行います。

組み込みポリシーの利用

ポリシーやルールを使用して、コンプライアンス対応を行うことができます。たとえば、PCI、GLBA、HIPAA、SOX、個人を特定可能な情報、患者の医療記録、SSN、CCN、ストライプ データ、財務情報などのデータを保護するポリシーとルールが用意されています。

ケース管理の統合と修復作業の軽減

送信者、受信者、コンテンツ所有者、システム管理に対する通知を設定できます。 ICAP 対応の Web プロキシによりトラフィックを規制し、IM、FTP、HTTP、HTTPS、Web メールでのコンテンツ違反を回避できます。 SMTP と MTA の統合により、メールの施行を有効にします。

「点で守る」から、「面で守る」へ McAfee Security Connected

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リソース

システム要件

McAfee Data Loss Prevention は、McAfee DLP 5500 アプライアンスで使用できます。 詳細については、アプライアンスの仕様をご覧ください。また、最近販売が終了した DLP アプライアンスについては、システム要件でご確認ください。すべてのシステム要件を表示する