Open Security Controller

ソフトウェア定義データセンターを保護するセキュリティ

ソフトウェア定義ソフトウェアの新しいアプローチ

Open Security Controller は、データセンターのソフトウェア定義インフラ (SDI) 仮想化管理とセキュリティ インフラの間に抽象レイヤーを用意し、ソフトウェア定義セキュリティを実現します。

仮想環境とセキュリティを一元管理

オーケストレーター、ソフトウェア定義ネットワークのコントローラー、セキュリティ ソリューション、管理アプリケーションを仲介し、セキュリティ プロビジョニング、ポリシー管理、保護、修復を動的かつ自動的に行います。

仮想ワークロードに対応

McAfee の SecurityConnected フレームワークを利用しながら、SDI のパフォーマンスと敏捷性を維持します。

次世代の侵入防止システム (IPS)

Open Security Controller は、VMware NSX 環境内で McAfee Virtual Network Security Platform アプライアンスを統合し、IPS とコンプライアンス管理でデータセンターを保護します。

ポリシーの施行と管理を簡素化

1 つのコントローラーが複数の VMware NSX、VMware vCenter Server、McAfee Network Security Manager アプライアンスと通信を行い、ポリシーの管理と施行を一元的に行います。

システム要件

Open Security Controller は、仮想マシン内で稼動するアプリケーションです。

Platform Support

  • VMware ESXi v5.5
  • Cores: 4
  • Memory: 8 GB
  • Disk: 50 GB
  • IPv4 environments only
  • Console access via Microsoft Internet Explorer, Google Chrome, Mozilla Firefox, and Apple Safari There are additional requirements for compatible, integrated solutions such as VMware NSX and McAfee Network Security Platform.
Compatible Solutions
Orchestration & Virtualization Solutions Security Functions Security Management

詳細情報

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