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McAfee Public Cloud Server Security Suite

パブリック クラウド サーバーの保護と管理

概要

2017年3月開催セミナー
東京・大阪・名古屋の3都市開催
脅威の巧妙化に伴い注目される
”サイバーレジリエンス”とは

セミナー情報を見る

パブリック クラウドのワークロードを保護する包括的なセキュリティ

McAfee Public Cloud Server Security Suite は、Amazon Web Services (AWS) と Microsoft Azure のクラウド ワークロードを迅速に検出し、管理します。侵入防止や高度なホワイトリスト機能などを搭載した包括的なセキュリティ対策によってゼロデイ脅威を阻止し、変更管理によりコンプライアンス要件を満たします。また、暗号化管理によりデータを保護します。McAfee Public Cloud Server Security Suiteを使用すると、サーバーのパフォーマンスを低下させることなく、巧妙化が進む現在の高度脅威を阻止できます。主な機能は次のとおりです。

  • 迅速な検出と管理: 動的なクラウド ワークロードを狙う脅威を迅速に阻止し、保護状態を維持します。
  • 包括的なサーバー セキュリティ: 巧妙化が進む高度脅威をブロックし、コンプライアンスを維持します。
  • 柔軟な対応が可能なセキュリティ: パフォーマンスの低下を最低限に抑え、ITや運用プロセへの影響を最小にします。
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1 つの管理プラットフォームで複数のクラウドを監視

複数のクラウド インフラと脅威を検出し、監視

クラウド インフラ、仮想データセンター、クラウド ワークロード、クラウド ファイアウォール、複雑な脅威について詳しい情報を取得し、制御できます。セキュリティ問題の識別から修復までの時間を短縮します。

1 つのコンソールでオンプレミスとクラウドのセキュリティ ソリューションを管理できます。

複数のプラットフォームのアカウントとソリューションを簡単に管理できます。AWS と Azure にポリシーを施行してコンプライアンスを維持し、修復を行うことができます。

Chef、Puppet、AWS OpsWorksの配備オプションを使用できます。

DevOps 対応ツールを使用して、クラウド ワークロードにセキュリティ対策を迅速に配備できます。

コアとなるマルウェア対策

ウイルス、スパイウェア、ワーム、トロイの木馬など、クラウドのセキュリティ リスクからシステムとファイルを保護します。

動的なホワイトリストとアプリケーション制御

望ましくないアプリケーションの実行を防ぎます。

変更をリアルタイムで追跡し、検証します。

仮想サーバーで変更ポリシーを施行し、重要なシステム ファイル、ディレクトリ、設定に対する未承認の変更を阻止します。

クラウドでの共有責任モデル

McAfee Public Cloud Server Security Suite を使用すると、包括的なセキュリティ対策で AWS と Azure のクラウド ワークロードを保護しながら、共有責任モデルを構築できます。

「点で守る」から、「面で守る」へ McAfee Security Connected

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リソース

ホワイトペーパー

動画

Amazon Web Services と Azure ワークロードを保護する完全なセキュリティ ソリューション

Amazon Web Services と Azure ワークロードの可視化と統制

Amazon Web Services と Azure ワークロードで不正なアプリケーションのインストールを防止

システム要件

McAfee Public Cloud Server Security Suite は次のプラットフォームに対応しています。