open

McAfee SaaS Web Protection

運用管理コストを削減しつつ高度なセキュリティと可用性を実現

2017年3月開催セミナー
東京・大阪・名古屋の3都市開催
脅威の巧妙化に伴い注目される
”サイバーレジリエンス”とは

セミナー情報を見る

“ライフサイクル”で考える
脅威対策とは

詳細を見る

McAfee SaaS Web Protectionは、ビジネスで活用が増えるWebアプリケーションやモバイルによる業務など、多様化するWebセキュリティのニーズにも柔軟に対応できます。

1. 強力なフィルター(URL、Webアプリケーション、メディア)の制御

  • 90以上のカテゴリーを使用して、ユーザーやグループごとにフィルタリング
  • アプリケーションごとに利用の許可/禁止が可能

※ 会社で導入したGoogle Appsは許可、個人的なGmailの利用は禁止など Flashコンテンツの許可/禁止、実行形式のダウンロード禁止など

2. HTTPS/SSL通信のチェックと制御

  • HTTPS通信のコンテンツチェックやWebアプリケーションの利用許可/禁止

3. アンチマルウェアエンジンによる脅威対策

  • URLレピュテーションを利用したアクセスの禁止/許可
  • ファイルレピュテーションを利用したダウンロードファイルのチェック
  • JavaScript、Active-X、Flashなどを詳細にチェック
  • 未知の脅威にも有効な強力な検知エンジン

関連ライセンスについて

Web Protection

強力な脅威対策でクラウドサービスの活用を支援するWebプロキシソリューション