McAfee Total Protection for Data Loss Prevention

McAfee Total Protection for Data Loss Prevention

ネットワークからエンドポイントまで、動的な情報を保護するDLP総合ソリューション

McAfee Total Protection for Data Loss Prevention (DLP) は、社内、クラウド、エンドポイントなど、あらゆる場所の機密データを保護することにより、知的財産の保護とコンプライアンスを実現します。McAfee DLPソリューションは、保守が容易な(物理または仮想)アプライアンスと、導入、管理、更新、レポート作成を合理化するMcAfee ePolicy Orchestrator (ePO) プラットフォームを通じて提供されます。

短期間での配備 — システムに影響を及ぼさない独自のキャプチャテクノロジにより、これまでより迅速かつ正確にDLPポリシーを構築して導入できます。

簡略化されたポリシー管理 — 柔軟なファイルタグ付け機能を使用して、データの保管場所やアプリケーションのタイプに基づいて短時間でポリシーをセットアップできます。また、独自のデータ分類技術によって膨大な量のデータが分類されるため、関連するファイルのみを検証して修復することができます。

プロアクティブなデータ保護 — ネットワークの出入口から外部に流れるすべてのデータの記録をを保持する唯一のDLPソリューションです。これにより、機密情報の使用方法の可視性を確保することができます。蓄積されたデータから正しく機能していないビジネスプロセスを特定および修正でき、将来の侵害のリスクを低減できます。

Arab National Bank

Arab National Bankは、McAfee ePolicy Orchestrator (ePO) ソフトウェアを使用して5,500台のエンドポイントを保護し、管理しています。

導入効果

  • エンドポイントセキュリティの管理に必要な人員を6名から2名に削減
  • データ漏えい保護ソリューションの導入を高速化—他社のソリューションよりも70%導入を高速化
  • 管理レポート作成に要する時間を数日から数分に短縮
  • サードパーティ製セキュリティソリューションと統合できるため、手動操作を削減し、152,000ドルのコスト削減を達成

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Mindray

Mindrayは、さまざまなセキュリティベンダーのソリューションを比較した結果、総合的なパフォーマンスが傑出していたマカフィーのデータ保護製品を選択しました。

導入効果

  • コンプライアンスを強化するとともに、セキュリティポリシーの効果的な導入を実現
  • データ資産のリスクを緩和し、ソリューションの管理と保守にかかる総合的な運用コストを削減。結果として、事業の発展に大きく貢献。

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※McAfee DLP Manager/Monitor/Discover/Preventは、仮想アプライアンスでご使用いだたくか、または別途専用ハードウェア(McAfee DLP 5500アプライアンス)をご購入いただく必要があります

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