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従来の手法を変えるネットワーク保護

McAfee Network Security Platform は、高度脅威に対する組織の防御方法を刷新する次世代の侵入検知システム (IPS) です。従来の IPS ソリューションと異なり、シグネチャとの比較だけでなく、シグネチャレスの多層的な技術を利用し、新たに発生する未知の脅威を阻止します。セキュリティ管理者は、インテリジェントなワークフローにより脅威パターンを分離し、ネットワークの脅威や侵害に対して迅速かつ適切に対応することができます。

McAfee Network Security Platform は、最大 320 Gbps まで拡張可能な最先端のハードウェア プラットフォームと、複数の製品からデータを収集する Security Connected アプローチにより、組織で必要とされる侵入検知と可視性を実現します。

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新しい IPS でセキュリティを強化

以前よりも多くの侵入をブロック

シグネチャとシグネチャレスの検査で新しい未知の攻撃を阻止します。シグネチャレスの侵入検出技術で不正なネットワーク トラフィックを識別します。これまでシグネチャなしでは検出できなかった攻撃も阻止できます。

クラウドと物理的なセキュリティを統合

VMware NSX と OpenStack のサポートにより、物理ネットワークと仮想ネットワークのセキュリティ対策を統合できます。VMware NSX のネットワーク仮想化のサポートにより、プライベート クラウドでの仮想ワークロードの作成と移動に合わせてセキュリティを調整できます。

ほぼリアルタイムで脅威に対応

McAfee Threat Intelligence Exchange のサポートにより、物理ネットワークと仮想ネットワークでリアルタイムに脅威を認識できます。McAfee Advanced Threat DefenseMcAfee MOVE AntiVirus の統合により、ソフトウェア定義のデータセンターで高度なセキュリティを自動化できます。

最高のセキュリティとパフォーマンス

インテルの最先端の技術をベースにした専用のハードウェア プラットフォームにより、スループットを低下させることなく、セキュリティをカスタマイズできます。

セキュリティ製品間のギャップを解消

McAfee Network Security Platform は、複数の製品を統合する脅威対策アーキテクチャを構成する唯一の IPS です。組織全体でセキュリティ データを共有するので、接続されたデバイスが脅威をリアルタイムで認識し、対応することができます。

マカフィーの“次世代IPS”だからできる標的型攻撃対策!

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McAfee Network Threat Behavior Analysis とのシームレスな統合

脅威の相関分析とコンテキストの強化

スイッチとルーターからフロー データを収集します。McAfee Network Threat Behavior Analysis は、ネットワーク上で侵入者によって発生した異常な動作を相関分析します。この製品は、Cisco、Juniper Networks、Extreme Networks などのスイッチ、ルーターに対応しています。

ネットワーク全体の可視性を向上

IPS アプライアンスの範囲を超え、ネットワーク上のどの場所で発生した攻撃でもフットプリントを増加させずに防ぐことができます。

ボットネットの侵入検知とネットワーク解析を強化

高度な相関分析と動作ベースのアルゴリズムで既存の IPS を強化します。ネットワーク上に潜むステルス型のボットネット、ワーム、偵察攻撃を検出します。

IDC Gartner NSS Labs

製品レビュー

業界を代表するアナリストが McAfee Network Security Platform のパフォーマンスと価値を高く評価しています。

クラウド ネットワークへのセキュリティの組み込み

クラウド ネットワークへのセキュリティの組み込み

クラウドに移行したら、必要なセキュリティを組み込む必要があります。

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