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マカフィー® モバイルセキュリティ iOS 版

搭載機能: メディア保管庫、リモートからの位置追跡とアラームの再生、遠隔撮影、連絡先のバックアップなどをご利用いただけます。

プライバシーをしっかり守る

 

iOS デバイスの使用時やインターネット接続時のプライバシー保護対策は以前にも増して重要になっています。 マカフィー モバイルセキュリティ iOS 版は、iPhone や iPad のための保護対策です。お客様のデバイスを守るだけでなく、個人データの安全も守ります。

メディア保管庫

iPhone や iPad を共有している場合、写真とビデオへのアクセスを制限できます。 本人以外がアクセスできないように、写真、動画、アプリを PIN 番号で保護されたストレージに保管できます。

遠隔撮影

紛失した端末を所持している人物の写真を本人に気づかれずに撮影し、端末の位置情報と一緒にメールで送信。PINで保護された“金庫”へのアクセスの際に、繰り返し無効なPINを入力すると写真が撮影されます。

紛失デバイスの発見

地図位置情報サービスでスマートフォンを探し、リモートアラームを鳴らすか、デバイスの追跡を 1 ステップずつサポートします。

無料でご利用いただけます。

スターター

無料版

デバイス1台

メディア保管庫

お客様の重要大切なデータを暗証番号で守られた領域内で守り保護します


盗難対策

盗難に備えデバイスを守ります。紛失したデバイスを地図上で探し、安全が確保されるまでデバイスをロックします。


連絡先バックアップ

必要な時にいつでも回復できるように、重要な連絡先のバックアップを作成します。


マカフィーの保護対策

マカフィーの強力で包括的なモバイルセキュリティソリューションが、世界で 1 億 5 千万台以上のモバイルデバイスを守っています。マカフィー モバイルセキュリティが、iPhone や iPad をお使いのお客様のプライバシーや個人情報を守ります。

マカフィー® モバイルセキュリティ iOS 版

 

業界最先端のマカフィー モバイルセキュリティ iOS 版が、お客様のプライバシーを守ります。デバイスをスキャンして脅威を検出します。個人データのプライバシーを守ります。インターネット閲覧時の安全を確保します。データをバックアップし、復元します。写真やデバイスを暗証番号で保護します。デバイスを紛失した場合でも、アラームを起動し、現在地を特定します。 また、デバイスを手にした人物の写真を撮影し、窃盗犯を特定することができます。

iOS のセキュリティリスク

 

サイバー犯罪者の手口は、デバイスそのものを盗むだけではなくなりました。 Forbes によると、iOS デバイスにはプライバシーや ID の流出を引き起こす抜け穴が多数あり、ユーザーを危険にさらしています。ユーザーが、大量にダウンロードしたアプリを信用し、個人データや、時にはもっと重要な情報まで保存することによって、新たな脅威が生まれています。Apple は、アプリ開発者に対するポリシーが厳しいことで知られていますが、それでも危険な罠は潜んでいます。たとえば、位置追跡、データ保存、その他有害性が考えられる機能を搭載したアプリは、iOS ユーザーが考えているよりも、たくさんの情報を共有している可能性があります。

よくある質問

通常、iOS プラットフォームはウイルスに感染するリスクは低いのですが、デバイス上のシステムをめちゃくちゃにしかねないセキュリティ脅威は存在します。一般的には、iOS デバイスの方が安全で、ハッカーの標的にされることは多くありません。 その理由は、App Store 以外のサードパーティーのプロバイダーからは iPhone や iPad 用のアプリをダウンロードできないことにあります。 Apple は、ユーザーがアクセスできるコンテンツを厳しく管理しているため、偽アプリや有害なソフトウェア製品の侵入を第一段階で防ぎやすくなっています。

仕様上、iOS デバイス用のアプリは他のアプリ経由でデータにアクセスすることはできません。 データは個別のボックスに格納され、他のボックスにもアクセスできません。Android もアプリに同様のプロセスを実行していますが、その方法は Apple ほど厳しくありません。また別のセキュリティ対策として、iOS のアップデートスケジュールは、すべてのデバイスに同時適用され、脆弱性に対する防御が提供されるように設定されています。 

つまり、サードパーティー製アプリから iPhone にウイルスが侵入することはほとんどありません。ただし、皆無ではありません。 Apple は極めて厳しい安全対策を講じていますが、脱獄(App Store 以外の場所からアプリをダウンロードができるようにすること)をすると、マルウェアに侵害される可能性があります。この場合、Android デバイスと同様に、セキュリティ脅威の影響を受けやすくなります。

脱獄していなくても、脅威にさらされる可能性はあります。そのため、マカフィー モバイルセキュリティのような iOS デバイス用に開発されたセキュリティアプリを使用することが重要です。 

iPhone は安全で、個人情報をハッキングされないという素晴らしい定評がありますが、 Project Zero によると、ハッキングされる可能性はゼロではないのです!

驚くべきことに、マルウェアやウイルスに侵入されないと信じ、iOS を選んでいる人がたくさんます。ところが、これは事実ではありません。 人気の オペレーティングシステム という理由で、多くのハッカーが Android デバイスを標的にしていることは確かですが、iPhone が標的にされないということではありません 

仕様上、iOS プラットフォームは Apple 独自の優れた保護対策を提供しています。iOS を狙う攻撃は遥かに少ないものの、やはり皆無ではありません。また、スパム、フィッシング、プライバシー侵害などの問題も iOS ユーザーにとっての脅威です。そのため、マカフィー モバイルセキュリティのようなウイルス対策プログラムが非常に重要です。

ほとんどの人にとって、スマートフォンは自分の体の一部です。毎日、デバイスを使用し、隅々まで知り尽くしています。スマートフォンの様子がおかしい、あるいはうまく機能していない場合は、すぐに分かると思います。 侵入やウイルスが原因の場合もありますので、はっきり見分けられる症状の一部をご紹介します。:

  • データ使用量の急増 - 使用しているデータ量は増えていないにもかかわらず、データ消費が激しい場合は、マルウェアが原因かもしれません。 つまり、バックグラウンドでプログラムが実行されていて、あなたの情報を盗んでサイバー犯罪者に送っている可能性があります。

  • アプリクラッシュの頻発 - もちろん、どんなアプリもクラッシュすることはあります。 しかし、アプリが明白な理由もなく過剰にクラッシュする場合は、スマートフォンがハッキングされているのかもしれません。

  • 携帯電話料金の急増 - 有料のテキストメッセージが原因で、携帯電話の料金がはね上がることがあります。

  • 不審なメール - 家族や友人があなたのアドレスから不審なメールを受信している場合は、誰かがあなたの受信箱をハッキングした可能性があります。

  • 不審なアプリ - 大多数の人は、自分がダウンロードしたアプリはすべて把握していると思います。アプリの一覧をスクロールし、見覚えのないアプリがないか確認してください。このような「偽」アプリは、直ちに削除してください。

  • 電池の消耗が激しい - 電池の消耗が以前より激しくなった場合は、バックグラウンドでマルウェアが実行されて電力を消費しているのかもしれません。

あります。 お使いの iPhone が、不正なアプリ、スパイウェア、ウイルスに感染していないか確認することができます。 手順は以下のとおりです。:

  • スマートフォンが脱獄された状態でないか確認する。 これは、iPhone に搭載されているセキュリティ上の制限をほとんど消去して無効にするもので重大な脆弱性に当たります。 正規の販売店以外のルートからスマートフォンを購入した場合は、不正なソフトウェアがインストールされている可能性があります。

  • Safari のポップアップ広告を警戒する。 Safari は広告を大量表示させない優れたブラウザーですが、突然、広告が表示され始めた場合は、不正アプリが原因かもしれません。 ポップアップ広告が表示されても、絶対にクリックしないでください。 別のウイルスやマルウェアに侵害される可能性があります。 

  • 最新の iOS アップデートをインストールする。 アップデートは面倒ですが、侵入者に備えてデバイスを守るためには絶対的に必要です。 アップデートがある場合は、必ずダウンロードしてください。

  • 不審なアプリや見覚えのないアプリを探す。 正規アプリのように見えて、実際には、お客様のデバイスに大惨事を起こすトロイの木馬かもしれません。 フォルダーや画面をチェックし、不明なアプリやインストールした覚えのないアプリがないか確認してください。 見覚えのあるアプリでも、インストールした覚えがなければ、致命的な被害につながる可能性があります。 

    App Store のダウンロードしたアプリの一覧と、現在、スマートフォンに表示されているものとを照らし合わせて確認することができます。 この確認を行うには、App Store でAppのアイコンをタップし、購入履歴を確認します(無料アプリも表示されます)。 このリストに表示されないアプリがスマートフォンに表示されている場合は、セキュリティの問題が発生している可能性があります。 

  • 料金明細を確認する。 携帯電話の料金高騰など、誰もが望みません。 余計な料金を請求されている場合や、普段よりも請求額が高い場合は、マルウェアが原因かもしれません。 このようなウイルスは常にバックグラウンドで実行されているため、通信データ容量を使い尽くしてしまいます。 これが原因で制限を超え、追加料金を請求されているのかもしれません。 

  • 電源設定を確認する。 設定画面で [バッテリー] をタップして、バッテリーがどこで消費されているかを確認します。 見覚えがないのにバッテリーを消費しているアプリがあれば消去しましょう。 

お使いのスマートフォンが脱獄したものでないか分からない場合は、以下の手順に従ってください。:

  • ホーム画面の中央を下にスワイプし、検索機能を開きます。

  • 検索バーに「cydia」と入力します。

  • 結果に「cydia」というアプリが表示された場合、iPhone は脱獄しています。 Cydia は Apple のApp Store に似ていますが、アプリストア外にアクセスできるように設計されています。  

iPhone のハッキング方法はいくつかあります。そのため、あらゆる対策を講じることが重要です。 一般的なハッキング方法をご紹介します。:

  • スパイウェア - スパイのようなアプリが、インターネットの閲覧習慣やパスワード、決済情報に至るまで、スマートフォンのアクティビティを監視します。 このようなアプリは、子どもの行動を監視するための保護者向けツールになりすますこともあります。 カメラ映像をリモートで覗き見されることもあります。 

  • 保護されていない Wi-Fi ネットワーク - パスワードで保護されていない Wi-Fi ネットワークは危険です。 このようなネットワークに接続すると、ハッカーにオンラインアクティビティを覗き見される可能性があります。 保護されていないネットワークに接続している時は、銀行口座の確認や重要なアカウントへのログインを控えてください。 

  • 無料の充電スタンド - 無料の充電スタンドは一見有難い存在のようですが、実はまったく無料ではないかもしれません。デバイスを接続し、充電を開始すると、ハッカーにスマートフォンの情報を盗まれる可能性があります。  

  • フィッシング詐欺 - フィッシングで個人情報を抜き取るのは、最も一般的なインターネット詐欺の手口です。 たとえば、ハッカーは金融機関になりすまし、銀行情報や社会保障番号を要求するかもしれません。フィッシング詐欺が特に効果的なのは、正規の発信元を装い 100% 信用できるように見せかけるからです。

マカフィー モバイルセキュリティは、iOS 13 を含む、Apple iOS 10 以降に対応しています。Apple Watch は、iPhone 5 以降で対応しています。

iOS では、アプリがシステムのセキュリティや安定性、ユーザーデータへ悪影響を与えないように制限を施しています。 たとえば、すべての iOS アプリは、App Store にアップロードされる前に、不正なコンテンツや振る舞いがないか Apple がチェックし、署名と認証をしています。 つまり、App Store からダウンロードするアプリは、既に隅々までスクリーニングされているため、お客様のデバイスやデータは守られます。

簡単な 3 つのステップで、マカフィー モバイルセキュリティのサブスクリプションを有効にできます。:

  • アカウント設定の完了 – 注文確認メール内のリンクをクリックし、パスワードを設定します。

  • ダウンロードとインストール – アカウントページで[ダウンロード] をクリックし、新しくアプリを取得します。

  • サインイン – アプリを開き、新規アカウントを登録します。 

いいお知らせがあります。お使いの iPhone に感染が疑われても、ウイルスやマルウェアは iOS に侵入できないため、簡単に除去することができます。 予防こそ最大の防御です。 脱獄したデバイスを購入したり、自分でデバイスを脱獄させることはしないでください。 サードパーティー製の不正アプリを誤ってダウンロードしてしまうと、ファイルやデータが攻撃者に狙われることになります。 アプリが侵害されている可能性がある場合は、まず、そのアプリをアンインストールし、問題が解消されるか確認してください。 問題が解消されない場合は、次の手順に従ってください。

  • iPhone を再起動する。 iPhone の電源を完全に落とし、数秒後に再起動します。 「電源を一旦落としてから再起動」で問題が解消されるケースはたくさんあります。まずは、この方法を試しましょう。

  • スマートフォンの履歴を消去する。 ポップアップやエラーメッセージが過剰に表示される場合は、設定画面からSafariのメニューに移動します。 ここで、履歴やウェブサイトデータの消去ができます。

  • iPhone を復元する。 iPhone のデータをバックアップしている場合は、問題が発生する前のバージョンにスマートフォンを復元してください。  

  • iPhone を初期化する。 初期化すると、iPhone は工場出荷時の設定に戻り、すべてのデータと情報が失われるため、これは最後の手段です。 ただし、ウイルスの問題を解消する唯一の手段がデバイスの初期化であるならば、そうするしかありません。  設定画面から、「全般」>「リセット」と選択します。 [すべてのコンテンツと設定を消去] のボタンを押すには勇気が要りますが、明るい未来のため、深呼吸してボタンを押しましょう。

ほんの少しの対策で、面倒な修復作業から免れます。 デバイスの脱獄やサードパーティー製アプリのダウンロードなど、ハッカーに狙われやすい状況を避けるのが一番です。 

こうした注意を守れない方は、最低でも、マカフィー モバイルセキュリティのようなウイルス対策プログラムをダウンロードして、デバイスをスキャンし、問題が起きた時に警告を受け取れるようにしておいてください。 マカフィー モバイルセキュリティは、ユーザーが保護されていないネットワークに接続した時に警告するほか、暗証番号がないとアクセスできないように個人的な写真や動画を保護することができるアプリです。

試してみますか? 今すぐ、App Store からマカフィー モバイルセキュリティアプリをダウンロードし、安心を手に入れてください。

ウェブサイトから購入されたサブスクリプション契約のキャンセルについては、カスタマーサポート(service.mcafee.com)までお問い合わせください。Apple App Store ストアでご契約されたお客様は、デバイス上で直接、キャンセルできます

はい。 マカフィー リブセーフ には、マカフィー モバイルセキュリティのスタンダードプランが含まれています。以下の手順に従って設定してください。

  • お使いの PC または Mac でウェブブラウザーを開き、 https://www.mcafee.com/ja-jp/for-home.htmlへ移動します。

  • [マイアカウント] をクリックし、サインインします。

  • メールアドレスとパスワードを入力し、[ログイン] をクリックします。

  • [+] アイコンを選択します。

  • 保護するモバイルデバイスを選択し、[リンクを送る] をクリックします。

  • モバイルデバイスのプラットフォームとマカフィー リブセーフ iOS 版を選択します。

  • [次へ] をクリックします。

  • お客様がお住まいの国を選択し、携帯電話の番号またはデバイスのニックネーム(タブレットの場合)を入力します。

  • お使いのデバイスに SMS または E メールでソフトウェアダウンロード用のリンクが送られます。

  • マカフィーからのメッセージを開き、[今すぐダウンロード] をクリックします。

  • 再度 [ダウンロード] をクリックし、ライセンス契約をお読みの上、同意してください。

  • App Store で [開く] を選択します。

  • お客様のアカウント認証情報でログインし、6 桁の暗証番号を作成します。

いいえ、マカフィー モバイルセキュリティのスタンダードプランとプラスプランは、マカフィー モバイルセキュリティのみご利用いただけるプランであり、インストールできるのはデバイス 1 台のみです。

システムをスキャンし、デバイス保護を常に有効かつ最新状態に保ちます。脆弱または最新状態でないシステムソフトウェアを検知する他、危険な Wi-Fi に接続すると、速やかに通知します。 

セキュアなメディア保管庫は、iPhone や iPad が他者に共有された際に、写真や動画へのアクセスを制限します。 そうしたデータは、暗証番号でしかアクセスできない場所で保護されます。 ロケート機能やリモートアラーム機能を使って、紛失したデバイスや盗まれたデバイスをサイレントモードになっていても探すことができます。 遠隔管理ポータルから、地図上で iPhone や iPad を探します。

ボルトの暗証番号の入力を何度も間違えると、シーフカムが侵入者の写真を撮影します。 紛失したデバイスを手にしている人物の写真とデバイスの場所をメールで受け取ることができます。 連絡先データを自動バックアップし、iOS または別のモバイルプラットフォームで復元できます。 ブラウザーから連絡先をリモート消去できます。

大多数の iPhone 向けウイルス対策の保護対策は、ファイルスキャンに限られます。 これは、初歩としてはいいのですが、デバイス全体のセキュリティ対策にはほとんど意味がありません。 そのため、多くのユーザーは、以下のような数々のウイルス対策機能を搭載したマカフィー モバイルセキュリティを使用しています。

  • メディア保管庫 - 個人的な写真や動画を暗証番号がないと開けない安全なボルトに保存することができます。 

  • ロケーションツール - デバイスの紛失や盗難が発生した場合にデバイスを探すことができます。 デバイスがサイレントモードになっていても、アラームを起動させます。

  • シーフカム - デバイスを盗まれた時に、そのデバイスを手にしている人物の写真を撮って、場所を記録し、メールで知らせます。また、パスワードを複数回間違えて入力した場合にも、スナップショットを撮ることができます。 

  • バックアップと復元マカフィーモバイルセキュリティは連絡先を自動バックアップし、データを簡単に復元できるようにします。 デバイスの紛失や盗難が発生した場合、このアプリを使ってデータをリモート消去することができます。

マカフィー モバイルセキュリティは、他のアプリのインストールや設定と同様に、iPhone に簡単にセットアップできます。 Apple Store で、マカフィー モバイルセキュリティを検索します。 ストアから無料版をダウンロードできます。 以下の手順に従ってください。

  1. iPhone で App Store を開きます。

  2. Apple Store で、「マカフィー モバイルセキュリティ」を検索します。

  3. [インストール] をタップし、確認メッセージが表示されたら、チェックマークをクリックして承認します。 

  4. ダウンロードが完了したら、アプリを開きます。

  5. 利用規約に同意し、[続行] をタップします。

  6. マカフィー モバイルセキュリティがデバイスにインストールされました。 画面の指示に従って設定を完了させたら、安心してデバイスを使用してください。

マカフィー モバイルセキュリティ iOS 版をダウンロードしたら、画面の指示に従ってアプリをインストールしてください。  マカフィーアカウントに登録済みの E メールアドレスとパスワードを使用するか、アカウントの新規作成を選択します。 マカフィー モバイルセキュリティのサブスクリプション契約が有効である間は、お使いのモバイルデバイスとデータが守られます。是非、この機会にモバイルセキュリティを強化しましょう。

できません。マカフィー モバイルセキュリティは、サブスクリプション契約 1 件につき 1 台のみに適用されます。

できます。ただし、同じアカウント認証情報を使用する必要があります。 起動時には、マカフィーに登録した E メールアドレスとパスワードなどの認証情報に加え、マカフィー モバイルセキュリティの暗証番号を入力する必要があります。

もし何かありましたら、マカフィーの ナレッジセンター にアクセスしてください。